皆さん、こんばんは〜👋


いかがお過ごしでしょうか?


全然投稿ができてなくて申し訳ないです🙏


ブログに残したいことがまだまだたんまりとございますので、気ままに読んで待っていてもらえたら嬉しいです🥲



このまま本文にいきたいと思います〜

ツアー終了後、ガイドさんのご好意で食事に誘っていただき、モンゴル🇲🇳で日本食を食べました🇯🇵




僕は生姜焼き定食をいただき、本格的な日本食をモンゴルで堪能することができました。


僕的には少し薄味に感じましたが、値段もお手頃でやはり日本食は美味しいなと実感しました😂(自分の好みの問題なのでご了承ください🙇‍♂️)


その後も色々お話する機会があり、20時ごろに解散をしてホテルに帰りました。



夜は風がよく吹いていて、体感-30℃以上に感じ、体がこたえました🥶


最終日も、2日目と同様にウランバートル市内を探索🧭


渡航する前に少しだけ調べてたところがあって最後にどうしても行きたかったところに行きます。


それはガンダン・テクツェンリン寺院です。




モンゴル仏教の最高学府、とても綺麗な建造物でずっと気になっていました☺️


スフバートル広場付近のホテルに泊まっており、寺院との距離があったので寒気で体力を倍以上削られました笑




主に黄色を基調とした寺院で日本で見ることができない建物を目にすることができて、いい経験となりました。


朝早くから歩いていたので参拝されている人は少なく観光はしやすかったのですが、寺院の中に入ってもいいのか、どうやって参拝をしたらいいのか、さっぱりわからなかったです😅


寺院内はとても広く、たくさんの建物があったので散策しているの、お寺のお坊さん方が参拝をしていたので見よう見まねでやってみました😂





1番大きな寺院の中はこんな感じに東大寺の大仏みたく迫力がすごい像が中央に😳


日本では見ることができない、でもどこか親しみがあるようにも感じました。




左下にある円筒みたいなものが大仏様の周りを囲むように設置されており、時計回りに周って、円筒を回しながらお祈りをします。


帰国後に色々と調べてみたら円筒の中にはお経が入っており、これを時計回りに回すことでお経を唱えたのと同じとのこと。


この意味を知ってから色々と調べてみると面白い内容ばかりでとても勉強になりました😆



当時は全く意味も礼法も知らなかったので次回行くことがあれば実践したいと思います。




そういえば、リュックの外ポケットにペットボトルを入れていたのですが、1、2時間歩いただけで水が凍っていたのでパシャリ📸



寺院近くの大通りには衣料の露店が並んでおり、さまざまな種類の靴下や下着が売っていました。


ヤクやラクダ、羊などのウールを使った靴下も数枚セットで安く売っていたのでここでお土産を買うのもおすすめだと思います!


ここで3枚ほど靴下を買って約1,000円しなかったと思います。



最後にある博物館に行くのですが、次回にまとめたいと思います🙏


いや〜本当に長らくお待たせしました。


不定期とはなっていますが、継続してブログに残したいと思いますのでどうか暇なときにでも読んでいただければ嬉しいです😊


また、コメントなどいただけたらすごく嬉しいのでお気軽にコメントしてください🙇‍♂️🙇‍♂️


次回がモンゴル編がラストスパートになりますので読んでいただいて誠にありがとうございます。


次回もお楽しみにお待ちくださいね〜👋