伝説every day -32ページ目

hirokii冒険記7

さて、爾後スパークとはどんなワザかというとですねぇ・・・。

ドラクエ持ってる人はわかると思いますが簡単に画像で表すとこれですネ。↓

爾後スパーク

まぶっ!ピカリン☆ミ

威力はたいしたことないんですが倒したってことで・・・。

つか、最近手抜きなんですが北海道はもぅ、寒くて寒くて・・・。

っーことで倒したってことにしといてください。

よし!そろそろ最終章にしますか。

次回はついに魔王登場!!

お楽しみにw



hirokii冒険記6

hirokii冒険記6

しかしいざ城に向かうと、あの魔導士がいない。

城の中を探し回ったが気配すら感じられない。

しかたなく、外へ出てみると遠くで誰かが戦っていた。

俺は急いでそこへ向かった。

するとそこにいたのは友人と・・・マドウシ・・・?

氣は魔導士だが姿が違う。転職したのだろうか(ぉぃ

そのときのバトルシーンがコレ↓

バトル

ぃゃぃゃぃゃぃゃ・・・。

魔導士さんよ・・・。姿変わりすぎでしょ・・・。

そんなことはおいといて。

結果は・・・↓

やられてんのw

ぉーぃ!後ろに自転車みえてますよぉ~w

て、ことで友人が負けちゃったわけで・・・。

修行の成果を出すときが来ましたか・・・はい・・・。

くらえ!!必殺『爾後スパーク』!!

あっ、ちなみに読み方はジゴスパークね。

ジゴで変換したらこんな字出てきたから使っちゃったw

つーことで

続く

hirokii冒険記5

hirokii冒険記

なんとか、新しい仲間にしたもののまた友人が操られてしまい仲間が殺されてしまった。

コレではまずいとひとまず逃げることにした。

何とか逃げきり山ごもりをすることに・・・。

しかしそこには剣術の達人が身を潜めていた。

俺はそいつに気づき氣を飛ばした。

でもそいつはかなり強く簡単にかわされた。

そいつは「オレの名はsatoだ。次あうときは死んだと思え・・・」

そういうと森の中へ帰っていった。

そして3ヶ月の月日がたち、城へ向かう!!

続く

目に優しい生活を心がけてますか?

今日はhirokii冒険記のネタがないので明日にまわします。

ということで、目の話をしたいと思います。



1、よくメガネをかけたりはずしたりしていると、視力低下が進む。とよく言われています。

  しかし実際はメガネをかけたりはずしたりすることと、近視の進み具合は関係ありません。


2、パソコンやゲームをしているとまばたきの回数が少なくなるのは皆さん知っていると思いますが

  実際は半分から4分の1ぐらいにまで少なくなってしまいます。


3、よく視力検査でABCDに分けられますが一体どれくらいでメガネやコンタクトを買い始めれば良いの 

  か?と思う人もいると思います。それは一般ではBになり始め(A以外)から気にしはじめたほうが

  いいでしょう。


4、よく目が悪い人が目を細めて物を見る人がいます。確かに目を細めて物を見てみると一時的に視力が

  あがり、見やすくなりますがそれはやめたほうが良いでしょう。視力低下につながります。

  すみやかに眼科で受診してもらうことをオススメします。


                    役に立ったかな?


明日はhirokii冒険記の続きをかくぞ~。    

hirokii冒険記4

ついにお城に潜入。

そこにはトーテムポールやいくつもの扉が・・・。

そして目の前に変な奴が一人。

こいつはなんだ?まぁ、いい・・・。

ポッキーをあげて仲間にしようではないか。

そして仲良くポッキーを食べて仲間になりました。

仲良く?

すると奥の部屋からメガネをかけた人が出てきた。

「そんな奴仲間にした所でなにになる・・・?」

すると友人が

「逃げろ!もうじき・・・」

またしても友人が操られてしまった。

「俺の能力は洗脳だ!この前の洗脳は俺がやったのさ!奥の部屋で待ってるぞ・・・」

もろ悪役の台詞を残して消えていった。

2対1だ・・・。勝てなくもないぞ。

するといきなり

↓真空烈風蹴り

真空烈風蹴り

プギャー!!あっという間に

ドカーン

ドカーン!!

死亡

はい!死亡♪


続く

hirokii冒険記3

3話


5分間にも及ぶの戦いが終わった。

相手は蹴りの達人。負けて当然だとおもっていた。

しかし、友人にわずかな隙ができた。

「今だ!!」

と思いすかさず攻撃した。

結果は・・・































敗北

このざまですよ・・・。

はい。

で、負けたわけですが友人の洗脳もなくなり一件落着ですね。

と、いうことで次はお城へ行ってみましょう♪

あっ、というまに自転車で8分。

すぐについちゃったわけですが・・・。

そこにいた敵は、ぽっちゃり系・哀愁系・Crystal Kayがまざった強敵w

はたして俺たちは勝てるのか?

続く

hirokii冒険記2

hirokii冒険記 2話


「なんだ?このタコは?」

そこには巨大なタコがいた。

オレは友人がそいつの気をそらしているうちになすび号でまわりこんだ。

↓そのときの写真がコレ

巨大タコ


でかい!こいつは一撃で倒さなければ俺らに勝ち目はない。

だがひとつ問題があった。

それは、友人がタコアレルギーだったのだ!

やはりコレで決めるしかない!

超スクリュー!!

超スクリュー

↑!?

超スクリューが巨大タコの体中に貫通した。

そのときのがコレ。

貫通


あらら・・・;;

超スクリューならこんなもんかな??

だがまだこいつはレベル1程度の雑魚敵・・・。

まだまだ冒険は続く。

・・・?友人の様子がおかしい・・・。

まさか・・・?操られた?

もしそうならまずいな。オレと互角かそれ以上か・・・。

まぁ、いいだろう。一度みたかったしな!!

                                                                                                           

               烈風蹴り VS 超スクリュー                              烈風蹴り 超スクリュー2                          


                            

続く


hirokii冒険記

今日は学校帰りにヒマなんで友達と近くの公園に・・・。


そう・・・。コレが冒険の始まりなのだ!


hirokii冒険記

学校から自転車で五分。

俺らは一度家に帰りそれぞれの準備を終え公園に向かった。

向かう途中で異様な氣にきずいた。

そして公園に着きすぐさまその氣へと近づいていった。

そこにいたのは新種の生物であろうか?

そのときの画像がコレだ。

未確認生物


・・・。特に害を与えそうも無いようなので放っておいた。

そのときとてつもない氣が俺たちを襲った。

「なんだ!?このでけぇタコは・・・!?」

愛車のなすび号で乗り回しそのタコへと近づいていった。

なすび号

↑なすび号

続く。

2話目でついにタコの正体が・・・。


みんなのプロフィール




満点獲得

ついに来ましたね。


オンエアバトル最高の545KBをタイムマシーン3号が出しました。


1回目は、ますだおかださんが取りその次にタイムマシーン3号・・・。


次は誰が出すのかな??


といっても今回はさすがにレベルが高すぎましたね。


話は変わって・・・。


もう9月を去りました。現在北海道は寒い!!


非常に寒い!!暖かい日もあるけどねw


そんな寒い中今日は近くの本屋さんにホンを買いに行きました。


さまぁ~ずの悲しい俳句or悲しいダジャレのどちらかを買おうかと迷った末。


悲しい俳句を買いました。


コレがすごい面白いです。では、3つぐらいお見せしましょう。


・食いたいな 食ーいーたいな ふぐとかを


・このゴミを ラミパスラミパス ルルルルル


・雑炊の お湯だけください 無理なら具


などなどですね。とても面白いです。





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