最近時間があり、久しぶりに本を読みました。
本を読むのは、そんなに好きではありません。
今回も10ページ読んでは時間が空きまた読むの繰り返しで、たまに電車の中でまとまって読み進めました。
しかし、最後100ページは、一気に読んでしまいました。
恩田陸さんの『木漏れ日に泳ぐ魚』を読みました。
これまで恩田陸さんの本はいくつか読むことが学生の頃にありました。私の場合、本を読むとき、自己投影してしまうことがあります。この本を読んで、なにか特別自分の心の動きを描かれているように感じました。自分のことを言い当てられると、嫌悪感がありますが、読み終わってみると清々しい気持ちになりました。
これ以上書くと何を言いたいのかわからなくなりそうなので、これでやめます。他の本でも読んでみようと思います。
いつも受け身で、何かやりたいとは思いつきません。
これが一過性のもので、ここに文章をも一回書くかわかりませんが、忘れないように残そうと思います。
本を読むのは、そんなに好きではありません。
今回も10ページ読んでは時間が空きまた読むの繰り返しで、たまに電車の中でまとまって読み進めました。
しかし、最後100ページは、一気に読んでしまいました。
恩田陸さんの『木漏れ日に泳ぐ魚』を読みました。
これまで恩田陸さんの本はいくつか読むことが学生の頃にありました。私の場合、本を読むとき、自己投影してしまうことがあります。この本を読んで、なにか特別自分の心の動きを描かれているように感じました。自分のことを言い当てられると、嫌悪感がありますが、読み終わってみると清々しい気持ちになりました。
これ以上書くと何を言いたいのかわからなくなりそうなので、これでやめます。他の本でも読んでみようと思います。
いつも受け身で、何かやりたいとは思いつきません。
これが一過性のもので、ここに文章をも一回書くかわかりませんが、忘れないように残そうと思います。