宇都宮で働く30代サラリーマン日記
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西野翔

『野次の天才』
マスカッツ一期生。かわいい甲子園での野次に代表されるように、言語センスはピカイチ。かと思えばツイッターでの意味不明のつぶやき、吉沢明歩大好き、その美貌とキャラは実に多く、近況は人気がうなぎ登り。吉沢とRioに肉薄するほどだ。以前はオーラはまったくなかったが、自信をつけたか、近況はオーラも身にまといつつある。
課題は無いに等しいが、強いていえば今のままでいつづけること。キャラがぶれずにいければ、今は本業以外の仕事はないが、いずれはマスカッツ一の仕事量になる可能性は高い。
本業の人気は並だが、それを補って余りあるタレント性で今後も野次を飛ばし続ける。

瑠川リナ

『国民の妹』
マスカッツ四期生。妹的なかわいらしさを持ち合わせ、マスカッツ主力メンバー入りの期待が高い。
今のところ、かわいい甲子園が当面の出番となりそうだが、もう一つ違うキャラがつけば四期の中でも頭一つ抜けられる。
課題はまだ経験不足からか、リアクションがとれないところ。もう少し色々な表情が欲しい。
本業ではみひろの後継として、事務所の期待は高い。

吉沢明歩

『ミスファンシー』
Rioと共に番組の顔である。おねがい当初は目立たず、ひな壇二段目に座る事もしばしばあったが、『私を窓辺に飾ってよ』等の名言を生み出したあたりから人気に火がつく。
以後の活躍は周知の通り。高貴なたたずまいキャラもやれば、不思議な発言で笑いを取りにいくなど、非の打ち所がない。
ちょいマスでは、今までのキャラ+『ベロベロベローン』のような一言ギャグを使うようになるなど、マンネリにも無縁な存在。
アイドル性も抜群であり、Rioと人気を二分する。
課題は現状無いに等しいが、強いていえばタレント活動か。ブレイクしたのが遅かったため、仕方ない部分はあるがもっと色々なメディアに出られるはずだ。
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