次、紹介するタックルは
メインの
タックルです。
まずは、写真を
ご覧ください。
竿はアブガルシアさんの
bassbeatという竿です。
硬さは
Mです。
前の記事で説明しましたが
まだ自分的に足りないところも
あったと思うので
書きます。
まず柔らかい順から
UL 読み方は「ウルトラライト」です。
ULは非常に柔らかく繊細です。
なので、ワームを動かしバスを
誘うには1番いいと思います。
次に
L 読み方は「ライト」です。
Lはワームはもちろんなんですが、
ULちょっと硬いので
2~5gまでのハードプラグが
扱えます。スピニングを
買うならLがオススメです。
次に
ML 読み方は「ミディアムライト」です。
MLはスピニングにもベイトロッドにも
存在する硬さです。
スピニングでは、
MLはLよりも強い釣りを
得意とします。
ベイトでは、
MLは、ハードプラグいわゆる巻物
専用だと思います。
次に、
M 読み方は「ミディアム」です。
ベイトロッドの
基本中の基本です。
この硬さの竿があれば、
もう他にベイトロッドは
いらないと思います。
それくらい、重宝する硬さだと
思います。
次に、
MH 読み方は「ミディアムヘビー」です。
MHは、
Mよりちょっと強い釣りをするための
硬さです。
次に、
H 読み方は「ヘビー」です。
Hは、ビックベイトやテキサス、
ラバージグなどの釣りをするための
硬さです。
最後に、
XH 読み方は「エクストラヘビー」です。
この硬さは、
ビックベイト専用です。
ビックベイトを使う人には
絶対、必要な硬さです。
それで、話を戻しますと
僕の使ってる
竿は基本中の基本の
これは、
兄に誕生日で買ってもらいました。
実際この竿で
39㎝のバスを釣り上げてます。
思い出の強い竿です。
次にリールです。
SHIMANOさんの
スコーピオン アンタレス5
です。
10年前のリールですが、
すごく性能が良く
ルアーがよく飛びます。
このリールを昔から
使ってる人は
多いと思います。
これでみなさんに
ちょっとは
興味を持ってもらえたと思います。
では、今日は
この辺、
さようなら。



