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中学生です。
基本、釣りのブログを書きます。
釣りはブラックバスをメインに釣りを
してます( ̄^ ̄)ゞ

タックル紹介part2です‼︎

次、紹介するタックルは
メインの
タックルです。

まずは、写真を
ご覧ください。
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まず竿から‼︎

竿はアブガルシアさんの
bassbeatという竿です。
硬さは
Mです。

前の記事で説明しましたが
まだ自分的に足りないところも
あったと思うので
書きます。

まず柔らかい順から
UL 読み方は「ウルトラライト」です。

ULは非常に柔らかく繊細です。
なので、ワームを動かしバスを
誘うには1番いいと思います。

次に
L 読み方は「ライト」です。

Lはワームはもちろんなんですが、
ULちょっと硬いので
2~5gまでのハードプラグが
扱えます。スピニングを
買うならLがオススメです。

次に
ML 読み方は「ミディアムライト」です。

MLはスピニングにもベイトロッドにも
存在する硬さです。

スピニングでは、
MLはLよりも強い釣りを
得意とします。

ベイトでは、
MLは、ハードプラグいわゆる巻物
専用だと思います。

次に、
M 読み方は「ミディアム」です。

ベイトロッドの
基本中の基本です。
この硬さの竿があれば、
もう他にベイトロッドは
いらないと思います。
それくらい、重宝する硬さだと
思います。

次に、
MH 読み方は「ミディアムヘビー」です。

MHは、
Mよりちょっと強い釣りをするための
硬さです。

次に、
H 読み方は「ヘビー」です。

Hは、ビックベイトやテキサス、
ラバージグなどの釣りをするための
硬さです。

最後に、
XH 読み方は「エクストラヘビー」です。

この硬さは、
ビックベイト専用です。
ビックベイトを使う人には
絶対、必要な硬さです。

それで、話を戻しますと

僕の使ってる
竿は基本中の基本の
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Mです。

これは、
兄に誕生日で買ってもらいました。

実際この竿で
39㎝のバスを釣り上げてます。

思い出の強い竿です。

次にリールです。
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リールは
SHIMANOさんの
スコーピオン アンタレス5
です。

10年前のリールですが、
すごく性能が良く
ルアーがよく飛びます。

このリールを昔から
使ってる人は
多いと思います。

これでみなさんに
ちょっとは
興味を持ってもらえたと思います。

では、今日は
この辺、
さようなら。ニコニコ