としか書けない。
私の先日のブログで書いた記事。
それは今でも私の思った記事。
しかし、
今日の結末。
後藤さんが亡くなった・・
そして、
ネットで色んな方の悔やみの言葉がある。
ジャーナリスト達のね。
勝手に言葉の端々を引用しますが、
「しかしその勇気と、
危険な紛争地帯に生きる普通の人々の姿を
伝えようという責任感は、
ジャーナリストとして世界一流と言っていい。」
とか、
「そうした場所に自ら赴き現状を伝える後藤氏は、
日本の企業ジャーナリストたちから
広く尊敬されている。」
・・・・・・・
しかし今まで、
各国のジャーナリスト達は
今まで数十人以上?
も殺されているのですよ。
ジャーナリストは選択をされた
仕事のひとつだよね。
外国のジャーナリストが
数え切れない(行方不明も)ほど
消えているんでしょう?
リスクが高い仕事は承知のうえ、
米英は国自体が拉致交渉の対象ではない。
彼の国、
米英のジャーナリストは100%
殺される、
捕らえられれば必ず死ぬんです。
“日本人だから・・
戦争しない国のジャーナリストだから・・”
イスラム紛争では、
そんな甘えは通用しないのは
中学生でも解る事です。
子供の腰に爆弾を巻きつけて
自爆テロをさせている・・
今までも自分の意思で
自爆テロを起こしたのも
数え切れない。
そんな中で著書もあり、
さきほども書いた
外国人ジャーナリストの言葉・・
仕事なんだから、
ハイリスクハイリターン。
当然命を懸けて仕事をなしえたのだから
私なんかの及ぶ人ではない
凄い人です。
これで安部総理も、
国内において国民の為に
全力で仕事ができるでしょう(●´ω`●)ゞ
よっ!(`(エ)´)ノ_彡