提督帰って来たぜ。「提督報告だぜ。」 「んっ?この声はもしかして・・・」 「おう提督帰って来たぜ。」 「天龍君ではないか!。」 「おう轟沈しちまったけど新たに復活して帰って来てぜ。」 「よく復活して帰って来てくれたな。これからも宜しく頼むぞ。」 「おう任せときな。」 というう事で天龍君が帰って来てくれたこれからは余り無理させず育てて いこうと思う。
提督報告です。「本日秘書官を務めさせてもらいます妹の山城と姉の扶桑です。」 「宜しくお願いします。」 「提督報告です。」 「うむ何だね山城君。」 「御姉様と私山城が航空戦艦になりました。これで特別海域 第3海域に進める条件の航空戦艦2隻が揃いましたので特別海域に 出撃させて貰います。」 「うむ頼んだぞ。健闘を祈る。」
提督大変です。 「本日秘書官を務めさせていただくのは私姉の扶桑と妹の山城が 務めさせて頂きます。」 「提督大変申し上げにくいのですが報告があります。」 「山城君何だね?」 「はい天龍さんが轟沈されました。」 「何~天龍君が轟沈沈んだと言うのかね?」 「はいそのとうりです。」 「そうか惜しい子を亡くしたな・・・」 「提督。」 「何だね扶桑君。」 「余り気になさらずとも良いかと私たちは艦娘ですのでまた新たにこの鎮守府に やって来ますから。」 「そうだなまた天龍君はやって来るな。」 「しかし天龍さんが轟沈したの提督の采配ミスだと思うんだけど。」 「コラ山城そんな事言っちゃ提督が落ち込むでしょ。」 「私が悪いんだ私が・・・死んで天龍君に詫びを・・・・」 「わっ~て提督!!ほら山城止めて~。」 「あ~はいはい提督嘘ですって嘘。」 「本当かね山城君?」 「本当ですって。本当に面倒臭いな~チッ。」 「今チッて言ったよねチッて。」 「言ってません言ってません。」 「まあいいそういう事にしといてあげよう。」