続ヒロキングのグラナドエスパダ開拓日記 -29ページ目

続ヒロキングのグラナドエスパダ開拓日記

クスミ家門のグラナドエスパダのプレイ日記と
艦隊これくしょん~艦これ~航海日誌

「提督報告だぜ。」

「んっ?この声はもしかして・・・」

「おう提督帰って来たぜ。」


ヒロキングのグラナドエスパダの空の下で-天龍顔
「天龍君ではないか!。」


ヒロキングのグラナドエスパダの空の下で-天龍顔
「おう轟沈しちまったけど新たに復活して帰って来てぜ。」

「よく復活して帰って来てくれたな。これからも宜しく頼むぞ。」


ヒロキングのグラナドエスパダの空の下で-天龍顔
「おう任せときな。」


というう事で天龍君が帰って来てくれたこれからは余り無理させず育てて

いこうと思う。



「本日秘書官を務めさせてもらいます妹の山城と姉の扶桑です。」


ヒロキングのグラナドエスパダの空の下で-山城顔

ヒロキングのグラナドエスパダの空の下で-扶桑顔
「宜しくお願いします。」


ヒロキングのグラナドエスパダの空の下で-山城顔
「提督報告です。」

「うむ何だね山城君。」


ヒロキングのグラナドエスパダの空の下で-山城顔
「御姉様と私山城が航空戦艦になりました。これで特別海域

第3海域に進める条件の航空戦艦2隻が揃いましたので特別海域に

出撃させて貰います。」

「うむ頼んだぞ。健闘を祈る。」





ヒロキングのグラナドエスパダの空の下で-扶桑顔
「本日秘書官を務めさせていただくのは私姉の扶桑と妹の山城が

務めさせて頂きます。」


ヒロキングのグラナドエスパダの空の下で-山城顔
「提督大変申し上げにくいのですが報告があります。」

「山城君何だね?」


ヒロキングのグラナドエスパダの空の下で-山城顔
「はい天龍さんが轟沈されました。」


ヒロキングのグラナドエスパダの空の下で-天龍
「何~天龍君が轟沈沈んだと言うのかね?」


ヒロキングのグラナドエスパダの空の下で-山城顔
「はいそのとうりです。」

「そうか惜しい子を亡くしたな・・・」


ヒロキングのグラナドエスパダの空の下で-扶桑顔
「提督。」

「何だね扶桑君。」


ヒロキングのグラナドエスパダの空の下で-扶桑顔
「余り気になさらずとも良いかと私たちは艦娘ですのでまた新たにこの鎮守府に

やって来ますから。」

「そうだなまた天龍君はやって来るな。」


ヒロキングのグラナドエスパダの空の下で-山城顔
「しかし天龍さんが轟沈したの提督の采配ミスだと思うんだけど。」


ヒロキングのグラナドエスパダの空の下で-扶桑顔
「コラ山城そんな事言っちゃ提督が落ち込むでしょ。」

「私が悪いんだ私が・・・死んで天龍君に詫びを・・・・」


ヒロキングのグラナドエスパダの空の下で-扶桑顔
「わっ~て提督!!ほら山城止めて~。」


ヒロキングのグラナドエスパダの空の下で-山城顔
「あ~はいはい提督嘘ですって嘘。」

「本当かね山城君?」


ヒロキングのグラナドエスパダの空の下で-山城顔
「本当ですって。本当に面倒臭いな~チッ。」

「今チッて言ったよねチッて。」


ヒロキングのグラナドエスパダの空の下で-山城顔
「言ってません言ってません。」

「まあいいそういう事にしといてあげよう。」