「ヘーイテイトクー今日ノ秘書官ハワタシ金剛デース。」
「宜しく頼む。」
「今日ノ報告ハワタシ金剛ト夕張、長月ガ改ニナリマシタ。」
「そうか金剛君と夕張君そして長月君が改になったか。」
「ハーイテイトクーホメテクダサーイ。」
「うむ、よくやった。」
モミモミ
「ヘーイテイトクー触るノハイイケド時間ト場所ヲワキマエナヨ。」
「うむでは私の部屋に行こうか。」
「OKネ。」
「二人とも何所に行くつもりですか?」
「えっ!!き霧島君いやこれは、な何でも無いんだ。あっ!金剛君が改になったから、褒美を
あげようと買物に行こうとしていただけだから。」
「ふ~んでもそちらわ提督の寝室しか在りませんけど。」
「いや財布を取りに行こうとしてただけだから。」
「そうですかて見えすいた嘘を二人ともそこに座って下さい。」
「えっここで?」
「早く正座
。」
「ははい。」
「先ず提督貴方は何を考えているんですか?」
「えっいやその~。」
「はきりしなさい
。後姉さん貴女も何を考えているんですか?」
「エット提督ラブデ~ス。」
「提督は?」
「えっHな事が出来ればそれで・・・。」
「えっ
何ですって?どうせまたやらしい事しようとしてたんでしょう。」
「いやそんな事全然考えてませんよ。チッ面倒臭いな~何時もいつもオレ提督だぞ。」
「あ~ん何か言いました。」
「いえ何も言ってません。」
「今チッて言いましたよね。」
「いや言ってません。」
「たく本当にいちもいつも二人ともはブツブツ。」
「金綱君今の内に。」
「イエ~ス今の中ね。」
「何所に行くつもりですか
。」
「ははいすみません。」
「二人とも当分そこで正座してなさい。」
「はい。」
「分かったネ。」
と言う事で霧島君に見つかり説教されてしまいました。