先記事は、失礼いたしました。

今の自分は仕事でしんどい訳じゃないです
けど、
昔こんなCMがあったのを思い出しました。

これに出てくる『よしこ』さんは、
かのアカデミー賞候補にノミネートされた
菊地凛子さんだって、知ってました??

苦しい場面でも、頑張れますように。

久しぶりに木曜10時(タイトルのこと。笑)のドラマを
観ています。

以前、先生に『なかなか、いいよ』って教えてもらって
以来、1週間の中で、癒しの時間です。

楽しみにしてる連ドラって、その週の話が終わると、
心細くもなります。


今日は、或る事で、すごく打ちのめされました。

無抵抗でいるしかない自分が、何だか可愛そうやった。

こんな暗いこと、書こうかどうしようか迷ったけど、しば
らく寝付けそうにないんで…


朝が来るのが怖いです。


でも、過去にはもっとハードな場面もあったし、今回も
きっと乗り切れると、自分を信じることにします。


読んで下さる皆さんには、いつも心配かけてすみません。

ここに引っ越してから、こんな記事ばっかのような気が
する…笑
時期的に、偶然なんだけど。本当は、もっと楽しく生活
してる所を表現したいんだけど。


本当にすみません。そしていつも読んで頂いて、本当に
ありがとうございます。

これからもよろしくお願いします。

職場で、後輩に『おめでとうございます!』って
声かけられて、

『???』ってなった。

別のところで、先輩に
『オリコン1位になったらしいな』って、言われて

何のことか、やっとわかった。笑

5年…ってことは、ベスト盤以来ってことかな?

確かに、今回はクオリティー高いと思う。

バレンタイン監督が来日した空港で、大勢の
ファンが出迎えたそうです。

解任騒ぎについて、新聞報道やネット上の噂
以上のことは、知るところではないですが、

仮に別の人が監督になって、かつてのような
地味なチームカラーに戻ってしまったら、

たとえ西岡選手がいても、あまりマリーンズの
試合観なくなるかも…

なかなか更新できませんねえ…f^^;
忙しいといえばそうなのか…読みにきてくださる
皆さんがいる限り、頑張ります!

昨日は、レッスンの日でした。

バッハの『管弦楽組曲第二番』にある『ブーレー』
という曲目にトライしています。

すごくハードルとしては、高いですけど、この
組曲第二番への想いが、全然それを苦にさせて

ない感じです。
(去年の発表会で、『チャルダッシュ』をやってる
時もそうでした。)

この第二番という組曲、『ブーレー』が4曲目で、
次の『ポロネーズ』という5曲目が、私が小学校
3年生の時、音楽の鑑賞曲になっていて、それが
この『第二番』との出会いです。

前回、先生にこの曲をやりたいという話を持って

いった時には、
『季節の曲なので』って、動機を説明したんだけど、

きっと先生は、それきいて『…???』ってなった
と思う。クラシックに季節も何もないだろうって。笑

小3のときの音楽鑑賞が3学期で、丁度今くらい
だったので、自分的にこの季節の曲なのでした。笑

実際の季節とは、何の関係もないけど、人生の
ある時期への思い入れで自分だけの季節ソング
になってる…皆さんは、そういうのないですか??笑

月曜日と火曜日に教育テレビで再放送している
『アルフ』、『フルハウス』(米国のホームコメディ)
ご存知ですか??

私が高校の頃、放送されていて、すごく懐かしく
観ています。今見ても思わず笑ってしまう。

皆さん、是非見てみてください(^^)/

最近長めのヘアゴムで、いい加減邪魔になって
きた前髪を止めています。

Hiroki’s Diary-宮本


職場でも出先でも、特に誰からも何も言われない…

ということは、
それ程変じゃないということやな、と勝手に解釈。笑

状況があったとして、
それでも、どうにか突破口を…と思って頑張る
んだけど、
そうすればそうするほど、事態はますます…

そんな経験ないですか??

遠く昔、受験生の時にそんな時期がありま
した。

父さんに

『おい、気楽にやれよ』

って、言われた事があったのも思い出した。

頑張れ!とか、しっかりやれ!とかいうのは、
親としては簡単だと思うけど、だからこそ響く
言葉やった。

結局、そのアドバイスどおりできずに、あの
ときは、受験に失敗したんだけど。苦笑

今の自分にも、そんな主旨のことを言いたい
気分。

背負ってる余分なものから解放されてこそ、
『今できることをやろう』という意欲も生まれる
んですよね。きっと。

昨日あたりから、高山市内は雪でして、
まあでもどうにか、名古屋まで下りることが
できて、時間までに大須のレッスン場にたどり
着きました。

去年までの池下の教室では、年に何回か、
楽器も出さんと、先生を相手に愚痴というのか
相談事というのか、
それで時間をレッスンの時間を費やすことが
あったんですけど、

昨日は、大須にきてから初めての、人生相談
でした。

名古屋の時は、職場環境とか、今後フルート
をどういう風にやっていきたいのか行き詰った
りしたときとかだったのに、
今回は、内容的に純粋な生活上のことだった
ので、結構言い出しにくかったんですけど(笑)

真剣に思い煩ってることには、変わりないので、
聞いて戴けて、精神的に楽になったり、

本当は、誰がなんと言おうが自分を信じてない

といけないんだけど、尊敬してる『先生』から、
『それで間違ってないよ』ていうお墨付きをもら

えれば、やっぱり安心しますよね。

先生は、音楽の先生であって、精神科医では
ないんですけど(笑)
でも、言っておられたのは、楽器を習うのって、
その人の性格がすごく出る、と。
これってやってる本人も『うわあ、隠せねえ…』
って思うとき、本当にあるんです。

そういう意味でも、私という人間の姿を解って
戴いているという安心感もあり。

本来の用途とは違いますけど、自分にはこう

いう場があって、
貴重なレッスンの時間と引き換えてでも相談に
乗って戴けてよかったなと、思いました。

関係者から、職場の『私』宛に届いた年賀状。

Hiroki’s Diary-年賀状

差出人を、責める気は全くないけど、

一体何をどう間違うと、この名前になるのだろうか…