自遊人
当初の告知では3月終了予定となっていた
楽天ブックス配送無料キャンペーンは
思ったとおり期間延長となってるね。嬉しい。
「本や雑誌を買うならアマゾンで決まり」と信じて疑わない人も多いが、
私はそうは思わない。
1500円未満で注文しにくいし、もれなく手渡しというのもちょっとねぇ…。
キャンペーンが継続する限りは断然、楽天ブックスを支持するのである。
「自遊人 2009年 05月号 [雑誌] 」を取り寄せ購入。
特集:市場メシ、港ごはん。
いい企画。
梅雨になる前にどっか行くかな、こんなん届いたし。
ちなみに雑誌の定期購読をするならこちらが便利。![]()
賢く利用すれば、かなり割安で購読できる。
そのカラクリはいたって簡単。
ほとんど儲からない契約を結んでいるバカな出版社があるとの噂。
北野誠の今後について勝手に考えた
全レギュラー仕事を干された北野誠は、松竹芸能所属の芸人である。
株の本とか出してる投資家でもある。
12chとかで競馬中継担当とかもしていたし、ギャンブラーでもある。
この時期の謹慎…ならば迷わず、投資活動をガンガンして大儲けしたうえで
吉本興業を買収して、復帰というのが理想だね。
つうか、もっと現実的な話をすると、
謹慎を甘んじて受け入れているあたりが、正直かっこ悪い。
サイキック青年団は聴いたことないが、噂ぐらいは知っていた。
北野誠も新刊出してるみたいだけど、
相棒の竹内義和著の新刊対談集「モラルハザード」 を購入し、読んでみた。
内容はいたって普通だが、
対談相手の肩書きは漫画家、琉球霊能者、編集者とかなり偏りあり。
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【DVD】しあわせのかおり
世界不況脱却の牽引役となるのが中国であるといわれている。
ということで、中国料理を題材とした映画を鑑賞。
なぜヒトは生きるのか、そして働くのか。
その辺がテーマか?
すべてカネのためである。ウソである。
かなりカネのためである。真理である。
ハンデを抱えた人々が頑張る地味な作品。
そして最終的になんとかなる。
世界不況脱却だって、きっとなんとかなるさ。
枯れた藤竜也の演技を初めていいと思ったね。


