蓮舫が首を突き出してしゃべるのはなぜだろう?
マグロは泳いでないと死んでしまうという…
それと同じで突き出してしゃべらないと死んでしまうから?
本気でやればあんなもんじゃ済まないくらいにまだまだ突き出る?
眠るときは亀のように首から上は(体内にすっぽり)
引っ込めて眠るからバランスは逆にいい。
考えてみたが的確な答えが見つからない。
とはいえ、首を前に突き出してしゃべっている様を見るたび、
ヘタクソな人形浄瑠璃みたいだと思ってしまうのは確かだ。
いっこく堂でも可。
うしろで誰か操っている人がいるからってことなのだろうか?
謎は深まるばかりである。
日経平均1万割れた日に読書「いまさら入門バフェット」
日経平均1万割れて今年の最安値をつけた今週末がセリクラだと願いたい。
それなら全然耐えられるが…底抜け脱線ゲームになったら困っちゃうなぁ。
とはいえ、この先どうなろうが、ファイティングポーズだけはとるんだよ。
基本に立ち返るべく、ネットで本買った。
著名な投資家であるウォーレン・バフェットをネタ元にした文庫本である。
ごもっともなことばかり書かれてる。
俺も手広くやらずにもっと絞り込むべきだね。
相場が落ち着いたらちょい見直そう。
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本のついでに出版界の話。
今週半ば、新宿開催のとあるセミナーを受講した。
某社長(ネット系)は持参したiPadを絶賛していた。
ネット業界にとってのビジネスチャンスであるだけでなく、
出版社が劇的に復活する可能性ありという話が印象的だった。
ただし、独自にコンテンツを紙から電子媒体へ上手にシフトをさせられれば、の話。
取り分減るようなヘッポコな手法だと、
せっかくの運も手のひらから零れ落ちるんだよねぇ。
日々勉強である。
来週以降も腐らず頑張ろうっと。
【読書】投資ミサイル
久々に小説である。
思いつくまま書き進めちゃったのだろうか、
登場人物等のキャラ設定がブレるので、少々読みづらかった。
同様に、行動自由なロボットが出てくるのは不自然だね。
未来の話じゃないんだし、ここはヒトだろうよ。
「戦略なき投資は、失敗する」という文句はもっともだけど、
主人公が行う株式投資が、
場あたり的な感じがして戦略的手法とは思えず、ちょっと残念。
タイトルに投資を掲げながらも
投資で勝ち組(あるいは負け組)になる話じゃないんだもんなぁ。
いい暇つぶしにはなったけど、
ラストをむりくりハッピーエンドっぽくしなくてもいいんじゃね?
世の中それほど甘くないっしょ。
