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プルトニウム発電の恐怖―プルサーマルの危険なウソ
日曜の赤羽。
呑み屋が厳しいと言われるこのご時世に…
ミネラル水を買い求めようとしているわけでもなしにできた行列。
空いてたら寄ろうと思ったけど、即決であきらめた。
考えることは皆同じってことだろうか?
平日に出直そう。。。
絶滅食堂で逢いましょう―なぎら健壱が行く東京の酒場・食堂・喫茶店
こんなご時世だから、
外国人がやってる呑み屋に久々立ち寄ってみれば
「やっぱりな」な展開、これこそ想定の範囲内。
せめて日付入れて欲しかったね。
外国人を多数雇い入れている呑み屋では、
希少な?日本人だけで切り盛りしていた。
このシンプルでわかりやすい行動パターンをどう読み取るべきか。
本質を見抜く力―環境・食料・エネルギー (PHP新書 546)