Chabinのひとりごと

Chabinのひとりごと

広沢建設ホームページを更新しているChabinのひとりごと。

今年もあっという間に12月で来月は年明けて1月です。みなさんはどんな1年でしたか。

自分はというと、とにかく周りの人に助けられた1年なのだろうなと思います。とても助かりました。すぐできそうなこと、考えて来年以降やれたらいいなということ・・・とにかくとにかく、きちんと次に繋げたいです。あと、いつもの年よりアウトプットできてててなかったなと。

自分の思い通り動けないこともありました。そんな中で新聞を読む時間を大切にしました。見出しだけ読み通すだけでも、世の中であった出来事がわかりました。もちろん世の中には新聞には載らないようなこともあるわけなのですが。

投書欄。新聞に載っていることに関することはもちろん、個人的な体験から社会に問いを投げかけるものなど様々です。こんなことがあるのかという思いになること、自分も感じていること・・・活字になるとそれだけ重みもあります。毎日のこと。来年以降も大切にしたいです。

思いどおりに行かないとき助けてくれたのは、これまで自分が大切に見てきた人たちの言葉でした。今これを書いてるときも。それでも世の中はすすんで行きます。足元を踏み固めつつ、気持ちだけは前のめりに。

何かを続けているといいこともありますよ。

エクステリア リフォーム・・・ 町のよろずやさん
今年もどうもありがとうございました。
知多 美浜  広沢建設
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自分たちはもっともっと大きなものを求めていくべきではないかと思った。日常にありふれているけど、目には見えないもの。

それを見つけていくには小さな作業がものすごく大切だ。巨木を見栄えよくするために、クレーンの配置を決め、安全のためにポールを立て交通の誘導員を決め工事の間見守ってもらう。解体工事のために家のものを整理する。肝心な作業だ。作業がおわって表ができて眺めてはじめてわかるものもある。大きいものを見るためにはどんな小さな作業もおろそかにしてはいけないのだ。

小さなことばかり気にしていたら 小さなことにしか気がつけなくなってしまうのだ。目指すは日常にありふれているけど、目に見えないもの。

そしたら何ができるのだろうとふと思う。その場しのぎではなく長い目で見たとき、自分たちには何ができるのだろう。これを考えていくことが仕事の楽しみだと思う。

自分たちはもっともっと大きなものを見ていくべきだと思う。

エクステリア リフォーム・・・ 町のよろずやさん
小さな仕事。大きな仕事。
知多 美浜  広沢建設
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少し考えているふりをしながら、ああでもないこうでもないと言いながら。少し先のことを相談員さんと相談したり、WEBを障害者などに使いやすくするWEBアクセシビリティなどの勉強会に参加していました。

何度も何度も繰り返し繰り返し続けているのですが、今回自分が気になったのは評価の部分です。アバウトすぎるので詳しく書くと、自分がもっている障害に対する印象だったり、サービスを始めてみての感じたこと、深く考えたうえでの洞察など・・・。これら10年前の自分が聞くと、そこからまた深く考えてしまうだろうなと言う点ばかりに肯定的な関心がいきました。その意味では昔から何も変わっていないのかもしれません。でもと反論したい気分ですが、そこを客観的にみると変わってないじゃんになるわけで。客観的な判断することの気持ちよさ、快適さ。

障害者関連のイベントにいって帰ってしみじみと感じることに、「こんなに多くの人が障害について考えていてくれてるんだー」という開放的な思いがあります。

懸命にことにあたってなんともいえないもどかしい思いを感じても、その先には別の道があったり、経験で培われたものがあるはず。自分が向き合ったことや今していることに対しても、客観的になれたなという印象です。たまに忘れてしまうんですよね。

何がどう役立つかなんてわかりません。おもしろがることがどれだけ大切なのかと思いますね。

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アイスクリーム5つ キッチンカーの売り場にて