◆slow sweet◆ -23ページ目

◆slow sweet◆

keep in mind that I love you


6月30日
今でも写真を見ると、
涙があふれてくる。
貴方のはにかんだ顔が、
とっても好きだった。
絶対、忘れないから。

◆slow sweet◆-パク・ヨンハ


7月25日
Cure Rubbishが!
午後、静岡パルコでの、
インストアライブ2本後に、
夜は静岡SUNASHで、
初ライブを!!!
夢にまで見た地元での、
ライブ・・・。゚(T^T)゚。
本当に嬉しかった。

◆slow sweet◆-静岡SUNASH


8月8日
この日のことは、
別のエントリーで書こう。
ただひとつ、
はっきり言えることは、
この日から、
何かが動き出した。
3年前からの、
ラムジ熱みたいなものに、
パチン!とスイッチがww

◆slow sweet◆-風のように。


9月19日
なにがどうなって、
どうしてこうなったのか。
あのアルバムを聴いて、
もう生で聴きたくて、
ど~しようもなくて。
行くことにしたのが、
ライブ2週間前だったww
今年の大切な1枚に、
なってしまった。

◆slow sweet◆


10月9日
3週間前に同じ渋谷にいた。
今年の私はハンパない(笑)
ただ、小久保くんとは、
音楽のジャンルも違うし、
また少し違う気持ちで、
LIVEを観て聴いた。
この日のライブ後が、
どうしてあんなに熱かったか?
↓
↑
今まで、繋がりをテーマに、
活動してきたキュアラビ。
その仲間達との絆が、いつも
離れがたい気持ちにさせる。
私のタカラモノ。

◆slow sweet◆-ジャーナルスタンダードカフェ


11月14日
2010年、一番の最良の日。
後にも先にもないだろう。
自分の中での『にゃう』・・・
私、もう満足した?
人間て、もっともっと!
って欲が出ちゃうんだよね。
じゅうぶん、幸せです♪

そして、なんと!
アメブロ再開してから、
11月は初めての・・・
ブログ更新、

毎日してましたー(笑)

自分でもビックリww
ダーツも楽しかった。

◆slow sweet◆


2010年12月



師走

冬の星座

マフラーとコート

白い息

ジョン・レノン没後30年

みんなの誕生日

私の誕生日

年賀状

忘年会

クリスマス

大掃除



あっという間に、
時間は流れていくね。


2010年・・・

大好きでした!


:*:・( ̄∀ ̄)・:*:





LOVE & PEACE







◆slow sweet◆

もう夜がそこまで来てる

◆slow sweet◆

いつも歩く道




12月は誕生月ケーキ

パワーアップする月だね♪


そして予定がテンコ盛り!



時間があっという間に、
過ぎてっちゃうよ~!



っふぁいてぃんグッド!キラキラ





2009年の毎日は、
『東方神起』だった。
朝から晩まで365日。

そして、
2010年を振り返るには、
まだ早すぎるけれど。

今のうちに書きとめておく。
まず1月から6月まで。


1月1日
年末の彼らをただ見つめて。
明けた元旦の朝、
スポーツ紙に並んだ、
解散?の2文字。
悔しくて流した涙。


2月17日
東方神起のBEST ALBUM。
1枚はBigeastで、
もう1枚はタワレコで。
そして3枚目は…
 ↓
『不意打ちのStand by U』
 ↑
どーかしてるよね。
人目もはばからず、
店内で号泣するなんて。
それほど弱っていたんだね。


3月24日
このままじゃいけない!
自分から何かを、
発信するすべをと、
ツイッターデビューした日。


4月3日
Bigeast事務局からのメール。
東方神起、
活動休止のお知らせ。
買い物帰りの、
電車の中で受信。
確か18時頃だったね。
駅から家まで、
わざと暗い道を、
わんわん泣きながら帰った。

朝は陽気に、
桜の写真撮ったりしてたのに、
まさか同じ道を、
夜は泣きながら歩くなんて。

◆slow sweet◆


4月27日
東方神起日本デビュー5周年。
毎日CD聴いては、
泣いてばかりで、
synclブログを書くことも、
遠ざかっていた私は、
アメブロを再開することにした。
彼ら以外のことも書いていこうと。
初めてピグもやってみた。

◆slow sweet◆-東方神起5周年@avex部


5月11日
ユメオイビト前夜祭。
ツイッターでラムジの慎二郎さんと、
少しお話ができて、
そこからの、ピグ行くよ~?!
一緒に部室でみんなとトーク。
感動しっぱなしで、大興奮。

◆slow sweet◆-ユメオイビト 2010.5.12 ON SALE !


6月13日
↓
最初と最後は、
ずっと泣きっぱなしだった。
3人の歌声を、
ひとつも聴き漏らすまいと、
あの東京ドームで。
天井に一番近い席で、
息を止めてたぐらい。


*


私の東方神起への想いは、
この頃から、
次の段階へ変化していった。

大好きなことに、
なんら変わりはないのだ!

車で突然流れても、
やっぱりうまいなぁと思うし、
それぞれの活動を、
ネットやニュースで知る毎日。

だんだんと、
いろいろなことに、
イイ意味で鈍感になった。



『好き』とか、
『愛してる』という気持ち。

もう、今の私には、
『祈り』に近いものがある。


大好きな人が、
幸せでありますように。

今日もあの人が、
笑って過ごせますように。


私がこんなに好きなことを、
彼ら5人は知る由もないけど。

私の愛は、祈り。




そして、梅雨が明け、
夏が来る頃、

毎日聴いていたのは、
ラムジの、
『ユメオイビト』だった。




【続く】