三歳の長男のトイレトレーニングについては、以前の記事でも書きましたが、現在進行中です。
今回は、チルドレンズ・センターからのサポートを受けてトイレトレーニングが大きく前進したことについて書きたいと思います。
去年の末頃、コミュニティーセンターで開催されているベビークリニックに参加した際、長男のトイレトレーニングがうまくいっていないことを相談しました。すると、後日連絡をする、とのこと。
その後、1月に一時帰国したのですが、帰国中に2回チルドレンズ・センターから電話をもらっており、メッセージが残っていました。
トイレトレーニングについて相談を受けていた件で電話した。コールバックしてください、というもの。
英語にまったく自信のない私は自分から電話をかけたことがほとんどなく、「どうしよう…なんて話そう…」と躊躇。そのままコールバックできずにいると、今度はお手紙が届きました。
あの件、もう大丈夫ならいいけど、相談したいならいついつまでに連絡ください。でないと相談は白紙になります、という内容。焦ってすぐに電話しました。しかし、やはりうまくコミュニケーションが取れない。。でも、なんとかかんとか話は進み、後日訪問してもらえることに。
電話でうまく意思疎通できなかったので、
「大丈夫かな…トイレトレーニングといっても、日本とイギリスで考え方も違うだろうし、私の悩みって理解してもらえるのかな…」
と、ぐじぐじ悩みつつ、訪問日を迎えました。当日やってきたのは、ファミリーサポートの outreach worker(福祉ワーカー)の方でした。
次の記事へ続く
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