画像はドル円30分足
昨日と戦略は同じです。
昨日は途中5分足でトレードし2連敗して終了したが、しっかりポイントまで待てば取れた場面。
なっとくのいかないトレードを反省し挑みます。
下の画像はドル円1時間足チャートです。
過去に3度反発した価格帯のサポートがあります。
週末、米国雇用統計という大きなファンダがあったにもかかわらず、一発では抜ききれず(最後の陰線)反発して相場が終わりました。
持論ですが、こういった価格帯では相場参加者が意識している価格帯であり、利食いや新規ポジションの目標ポイントでもあると考えております。
ここでトレンド転換までは行かなくとも、すんなり抜けていくことは確率的にほとんどないと考えております。
目標ポイント=もみ合う=すんなり抜けない=反発
という風に、こういったポイントの1回目だけの反発を狙ったスキャルピングは単純でリスクも明確ですのでスキャルが苦手な方も是非試してみてください^^