藤本式記憶術

わずか30分で1000の単語が覚えられたとしたら・・・。



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サンクス!!





生きててくれて!!









『岳~みんなの山~』
 第100歩 みんなの山 より




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山岳救助隊が遭難者を救助した時の言葉。

遭難者が「救いだしてくれてありがとう」というのが普通の気がしますが

救った側が「サンクス!!」って・・・。

しかも「生きててくれて!!」って・・・。

たしかに、救助隊は人の命を救うのが仕事ですから

相手が生きていてくれないと、自分の仕事を全うできない。

それに加えて、やはり命の関わる仕事ですから、

遭難者が亡くなっていた場合、

張りつめた気持ちが落胆に変わって疲れがドッと増すでしょう。

救助隊じゃなくても、仕事が全うできるということは相手あってのもの。

生死を賭けた仕事では、

そのことがきっと非常にリアルに感じることがあるのかもしれませんね。

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【マンガの名言】




人はイケイケドンドンで攻めに強いタイプと、



ニッチもサッチもいかない時の守りに強いタイプの2通りある。








『釣りバカ日誌』
第728話 言い訳なしの社内仕分けより


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『釣りバカ日誌』

映画は終わるようですが、マンガはまだまだ連載中。

会社で有用な人材としては、このような分け方もあるのかなと。

攻めタイプと守りタイプ。

自分はどっち?

とか

同僚や上司がどのタイプか考えてみるとつきあい方の指針となるかも。

でも

こういう類型はあくまで類型で絶対ではないのでご注意を。

ただ、何かを考えたりするときにはこういう型があると

いろいろ考えたり想像できたりして有効なんすよね。

たとえば

この同僚がもしこんな仕事与えられたらどんな風に仕事するだろうとか。

人間観察のきっかけになりますよね。

もちろん自分に当てはめてもいいわけですけどね。

いろいろシュミレーションするときには、

わかりやすい類型を用意してみるのもいいと思いますよ。


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【マンガの名言】動画付き












わしが男塾塾長 江田島平八である!!














『魁!!男塾』より

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【ヒロジ考】


男塾の名物塾長・江田島平八。

自らの名前を咆哮するだけにもかかわらず

異様なまでの存在感。

やはり漢(おとこ)の中の漢の一言はひと味違う。

「わし」という存在と

男塾塾長という社会的存在と

江田島平八という個に記された印が

隙間なく

ピタッと

一致している。

それ以外に現しようがないくらいに。

つまり

江田島平八という名は

男塾塾長であり

「わし」であることで

この世界に確固たる存在として結実する。

そして

自己の行動の指針と理由はすべて

そこに収斂(しゅうれん)する。

すべての理由は

江田島平八であり、男塾塾長であり、「わし」だから。

江田島平八であることは、

存在の理由であり

目指すべき目的。

自己をあらわす言葉はそれ以外にない。

漢達の真実はいつも

シンプル。 

それは

つねに自己が自己自身であること。

つまり

わしはわしであ~る。

という

あたり前の事実を生きること。

自己が自己自身であることを生きる時

それは

自己が自己自身を通して自己を映す時。

そして

自己が最も輝きを放つ時。

しかし

そのような境地にいたるには数々の試練があったはず。

その波乱万丈なる半生は『天下無双~江田島平八伝~』

で次第に明らかにされていくであろう。

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【マンガの名言】


自分で考えず人に対策聞いているばっかりの奴なんて


企業はいらねえんだ


そんな奴はただのロボットだ


働いている人には一目でわかる


ああ こいつは教わった通り


プログラム通りしか動かない奴だって・・・


企業がほしいのはロボットじゃない


人が欲しいんだよ


水野さっさと人になれ


自分で行動する人になれ!








『エンゼルバンク~ドラゴン桜外伝』
 キャリア105 詐欺師 より


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自分で考えて行動するのが大事といっても、

それがなかなかできない。

自分で考えるための方法。

それには知識ではなく

知識を得る方法の習得が必要。

まず

なりたい人物の行動様式をまねてみる。

ただまねるのではなく

その都度どういう気持ちになって

それがどういう結果をもたらしたか考える。

その考えに基づいて次の行動の方向性を決めていく。

そのように行動と思考が両輪となって動き出したら

自分で考えて行動しないではいられない状態になるでしょう。

そうなった時にこそ、今まで習ったお勉強が血となり肉となるでしょう。


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【マンガの名言】



仕事とかプライドとか





礼儀とか





真面目にやることとか




常識とか




さまざまなこと




それの7割は無意味だ




いや訂正




意味などそもそもなくていいのだ







『働きマン』安野モモコ
 1巻 vol.4 ラーメンマン より


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その無意味に毎日自分を従わせる何か。

衝動?

超自我?

言葉にできない何か・・・。

それこそが自分を支える

本当の「意味」。

意味以前の【意味】

礼儀とか常識とかは

それの後づけでしょう。

だから無意味なんです。

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