こんにちわ。

今日は私の課長の話です。
心拍確認出来た時、課長へ妊娠の報告し、同時に課の人にも迷惑をかけるから話してもらいたいと話していたのですが、今日まで課長は課の人に話しませんでした。

課長に話して、1ヶ月が経とうとしてるのに。

次長や支店長にはさっさと報告したくせに。

不満に思っていました。

何が嫌かというと、皆残っていても、私は割り切って早く帰っていたのだけど、毎日、罪悪感でいっぱいだったからです。

だからって残業はあんまり出来ない、しないようにしたい。

何度か「話してもらいたいのですが」と話したら、「まだ不安定な時期だからね。でも、わかったよ」と言われるけど、話してもらえない日々が続いていたのです。

同じ課員に一人私の妊娠を知っている人がいて、その人につい気持ちを話したら、課長の思いを知ることになりました。

唯一知っている課員に
私をフォローするように。
重いもの等持たせないように。

つらそうだったら早く帰るように促すように。

と言ってくれていたのだそうです。

また、昔、妊娠が知れ渡り、流産した人を知っていて、慎重になっていたのだと。

なんで私に話してくれなかったのだろう?

そして、課長が今日の会議で皆に報告してくれていました。

課長の思いにとても暖かい気持ちになりました。

話しないとわからないことってたくさんあるんですよね。

気持ち新たに働ける環境に感謝して頑張ろうと思います。
おはようございます。

今日は10週4日で、木曜日が初妊婦検診です。

最近はまだ先ですが羊水検査を受けるかどうかを悩んでいました。

私の年齢が37歳。
37歳から、急にダウン症の割合が増えているので、年齢的に受けるべき年齢なのかと感じていて。

でも、お腹に針を指すということには抵抗を感じ、受けることに躊躇し、週末はネットで色々調べました。

すると、大阪に「クリムフ」という胎児ドック(スクリーニング)と血清マーカーで90%の確率で染色体異常を見つけてくれるという病院にたどり着き、大阪まで行くかどうかを悩んでいました。

11週~13週目に受ける初期胎児ドックというものです。

都内にもないものかとまた、探していると、なかなかヒットせず、東京大学や慈恵大等ではやっているようですが、紹介状とかが必要みたいで。

それで、たどり着いたのが、茅ヶ崎に胎児科という科がある病院を見つけました。

大阪の「クリムフ」でやる初期血清マーカーはやらないのですが、胎児ドック(スクリーニング)はやっているようで、一時間くらいかけて赤ちゃんの状況を見て下さるようです。

いつも病院で受けるエコーより性能が良いもので見て下さるそうです。

スクリーニングでも染色体異常は見つけられるそうです。

ブログで茅ヶ崎の病院へ行かれた方の体験談を読んでいても、羊水検査が必要か否かまでハッキリおっしゃってくれるみたいなので、とりあえず、茅ヶ崎の病院を予約しました。

今は月曜日~木曜日の午前中診療で、11~13週目の初期診断最適日からは少し越しますが、13週5日目の日に予約出来たので行ってみようと思います。

また、行ったら体験談掲載しようと思います。
こんにちわ。

昨日、随分、調子良かったから、「つわり終わったかも」なんて思いながら、中華料理のお店に入り、サンラータン食べたら、今日かなり気持ち悪かったあせる

お腹もかなり出てるし、つわりの時期は少食の方が良いようです。

反省です焏

この間、本を読んでいて、つわりの種類に「油を飲んだように気持ち悪いもの」と書いてあり、私のつわりはまさにこれだと思いました。

今まさにその状態です。