ひろふみのネタ帳

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安倍内閣の支持率が上昇したようです。

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内閣支持率46%に上昇…TPP「評価」59%

ということで内閣支持率が上昇したようです。
9月に行われた世論調査から5%上がったみたいですね。
とはいえ新聞各社で数値のずれがあるので細かい数字の正確性は不明ですが・・・ただ、不支持より支持の方が上回ったのは間違いないようです。
この数値が表す面白い部分は国民がマスコミの情報を鵜呑みにしなくなったということでしょう。マスコミの偏向報道を観たとしても自分の考えを持つ人が増えている傾向にあると思います。今はテレビだけでなくネットなどでもニュースが見れますし、一つの事象に対しても様々な考えが発信されるようになったことも助けているようですね。
また、自民党に代わる野党が無いというのも支持率を伸ばした要因の一つともとれるでしょうね。先の安保法案で野党は醜態をさらして国民の支持を失っていましたからね。

何にせよ私はまだまだ自民党、安倍さんに頑張っていただきたいと思っているので、是非、国という組織の代表として引っ張って行っていただきたいですね。






日本人がまたノーベル賞を受賞したようです。

↓以下詳細

ノーベル物理学賞・梶田さん会見の一問一答「ずっと足が震えている感じ」



ということで、今度は物理学賞ですね。私は全く関係ないですが、同じ日本人として誇らしく感じます。日本人はアジア諸国の中でもノーベル賞の受賞が多かったと思いますが、そこはやはり国民性なのでしょうか。 今回の物理学賞は「ニュートリノ」について受賞したようですね。よく分かりませんが、宇宙の起源や創造に関する物らしく、宇宙の謎に一歩近づく偉大な発見のようです。これからも沢山の日本人がノーベル賞を受賞すると良いですね。



ついに大坂市で市職員の分限免職が出たようですね。

↓以下詳細

「能力不足」理由に職員2人を分限免職 大阪市人事評価 橋下氏肝いり職員基本条例“初適用”

2年連続で人事評価が最低ランクとなった上で、なお研修を受けても改善がなかったとして、大阪市は今月30日付けで、職員2人を職員基本条例に基づき、民間企業の解雇に相当する分限免職処分とした。同条例は平成24年の市議会で成立したが、勤務実績不良による分限免職が適用されたのは今回が初めてである。
市の人事課によれば、分限免職となったのは都市整備局、男性技術職員(43)と港湾局、男性事務職員(33)の2名で、人事評価が25、26年度の2連続で5段階評価(相対評価)の全体の下位の5%である最低ランクとなり、市は1年間かけて職場での適正化を図る指導や外部の講師による特別研修を実施したが、2名の勤務態度は改まらず、警告書の交付、指導、観察を経て
処分に至ったとされている。
技術職員は事務手続きで同じ過ちを繰り返し、その上担当業務の一部に手を付けず、言い訳に終始するなどしており、事務職員は初歩的なミスを度々繰り返し、他の職員の手助けが常に必要な状態だった。



ということで公務員が能力不足により、事実上「クビ」になりました。一般企業であれば疾うに解雇になってもおかしくない勤務態度ですが1年間も猶予を与えて業務改善を図るなんてゆるゆるだなーと感じました。しかし、この勤務態度が本当であるなら、どんどんこういった人たちはクビにしたら良いと思います。全てがそうとは言いませんが公務員は働かない人が多すぎますからね。大阪市だけでなく、全国の市町村で是非実施していただきたいですね。

※分限免職とは
分限免職は公務員としての適性を欠くと判断した場合に実施する処分。一般的には長期の病気休職などが理由となり、不祥事を起こした職員に対する懲戒免職とは異なる。