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マンな気分(我が家の猫と)

ブログの趣向を変更しました。

最初の名前は「継続は力なり」

これからはスピナビルを影ながら応援します。

その次はうちの猫日記に。

1月のライブも盛り上がりましたね。

おしゃれなNOSのライブ好きです。


2009.5.11(mon)@恵比寿NOS
open 19:00~23:00 料金:3000yen with 1drink
協賛:GOWEST STORE

NOSの5周年パーティーです。

出演:
Rickie-G
Spinna B-ILL
Azumi(from wyolica)
土生"TICO"剛(Steelpan、from LITTLE TEMPO)
and Super Secret Guest!!!!

○SON Super Band
Pすけ(Dr)
辻村 豪文(G、from KICELL)
HEAVYLOOPER a.k.a.TOMOHIKO(Bass、ex Super Butter Dog)
エマーソン北村(Key、exJAGATARA、exMUTE BEAT、exTHEATRE BROOK)
富村“Turbo”唯(Per、from SLY MONGOOSE)

DJ:
e-mura(Rub a Dub Market)

こんにちは。字が大きくて見えやすいでしょうか。

ふふふ。

やっぱりこっちがいいなあ。なんてね。

一つスピナビルさんのライブ情報見つけました。

Leyona10th AnniversaryMUSIC IS MAGIC



2009年6月19日(金)


去年の横浜の時も盛り上がったし、他にもいっぱいアーチストの皆さんが出演するようです。

楽しみ!!

最近忙しく更新できませんでした。

今月からスピナビルさん・・・・・頑張れば毎週ライブに参加できますね。

うれしーーーけど毎回参加は地理上難しい。

でも心はライブの気持ちでCD聞いてます。


さてすでに掲載済みですが、ちょっと詳しく今後のライブをご紹介いたします。



◇イベントURL
http://www.iflyer.jp/flyer.html?ID=37332&city=TOKYO&lang=

4月19日(日)
『日曜日の午後~feat.Spinna B-ILL~』

2F/montage lounge
名古屋市中区栄4-7-17ユタカビル2F
(052)263-3990

open 19:00
close 24:00

前売2500円/当日3500円
※80枚限定

こないだバリの帰り、成田炎上事故のため中部国際空港におろされ、そこで

解散になったために、名古屋からレンタカーで帰ってきました。

その時だったら、参加して帰ったのに。。。。



こんばんわ。

島根のライブ、盛り上がりましたね。

お寺のライブ行きたかったなあ。


バリはとっても波良かったです。

レンボーガンは水が透き通ってきれい!波はぐりぐりチューブ波とっても良かったです。

そして移動の車の中では、

まさみっちょがガイドさんにスピナビルさんのCDをプレゼントで持ってきていて、

移動中はスピナビルでした。

ガイドさんもスピナビルさんの歌を気に入ってくました。


バリニーズの間でもスピナビルが流行るかも?!

スピナビルさんの日記にライブ情報が掲載されてましたね。

4月はライブツアー級で盛りだくさんすぎです。

私の知らないものもありまして、


掲載しておきます。


4月4日(土) @愛知刈谷Cafe Nation

4月5日 (日)@富山村門loft

4月12日 (日)The Road and The Sky "10th Anniversary Party"
4月19日 (日)@名古屋LOOOP


土日に集中してるので、遠征参加も可能な感じです。


波乗り後参加可能な神奈川地区もありますね。

スピナビルさん、葉山でライブやっちゃうそうです。

葉山ってお上品な避暑地って感じがして、

とてもいい場所ですよね。

ゴールデンウィーク突入前のライブ。。

盛り上がりそうですね。


日程:4月25日(土)

場所:Bar SQUARE(葉山)



お寺ライブにあわせても一つやるそうです。

うらやま!!

3月は島根は盛り上がりそうですね。


『Spinna B-ILL night』
□3/21(SAT)
 Open―18:00
Start―19:00~
@PETIT A PETIT
(高津町 旧BACCOの向かい側ソノマ酒店隣の青い看板が目印)


友達よりメールが来て、スピナビルさんをお見かけしたとのご報告を受けました。

Jason Mrazのライブをご覧になっていたそうです。

私は知らなかったのですが、プロフィール見て、ライブ行ってみたくなりました。


Jason Mraz


ヴァージニア州メカニックスビルの出身。ヴァージニアからNYへ渡り、演劇を少々学んだ後、西海岸に移り、サンディエゴに自分の居場所を見つける。ジャバ・ジョーというコーヒー・ショップで歌い始めことから、彼のシンガーソングライターとしてのキャリアがスタートする。2002年アルバム『ウェイティング・フォー・マイ・ロケット・トゥ・カム』でデビュー。1年のほとんどをライヴで費やす地道な活動が、全米50万枚突破という成功を導き、新世代シンガーソングライターの筆頭株としての地位を揺るぎないものとした。ソウル、ファンク、レゲエ、R&Bをベースに、洗練されたポップ・ソングを仕立てあげる職人技とも呼ぶべきソングライティング能力は、ジャック・ジョンソンやGラヴ周辺のシーンにも共鳴し、新世代のAORの旗手として、数多くデビューしたUSシンガーソングライター勢からも一線を画す。彼のトレードマークでもある、HIP HOPの歌唱法を取り入れたラップ調の早口なヴォーカルはジェイソンの個性をさらに際立たせている。その鮮烈なデビューから3年、05年7月、自らの名前を冠した2ndアルバム『MR.A-Z』をリリース。U2の仕事でも有名な大御所スティーヴ・リリーホワイトをプロデューサーに迎える。当然、ソングライティングには磨きがかかり、ソウル、R&B、ファンクを基調に、ジャズやボサノヴァのテイストも融合されることにより、さらに楽曲は深みを増し、曲毎にまったく異なった表情を見せる、ジェイソンのヴォーカル力のスケール・アップも見事。凄まじい成長を遂げたジェイソン・ムラーズの2ndアルバム『MR.A-Z』は、予想通り、全米アルバム・チャート初登場5位という素晴らしいスタートを切った。2005年10月にはローリング・ストーンズの全米ツアーの前座にも大抜擢され、2006年フジロックのグリーン・ステージにも出演。そして、2008年5月にリリースされたサード・アルバム『We Sing, We Dance, We Steal Things』は、全米初登場3位を記録。発売から5ヶ月を経ても尚、全米チャートTOP15をキープ、アルバム・セールスは50万枚を超え、大ヒット・シングル「アイム・ユアーズ」は世界各国でNO.1を獲得し、全米だけでセールス100万枚を突破する長ロング・ヒットを記録している。2008年夏、フジロック08&単独ツアーで来日。


スピナビル応援日記)-20090221091555.jpg
こないだスピナビルさんのブログに愛猫の写真が掲載されてましたが、うちで飼ってる黒八にすごく似ててびっくり!黒八も可愛いでしよ。