あなたの優しい声…また
私 お喋り途中で涙声になってしまったねぇ
久しぶりに私の名前を呼んでくれた
あなた……
いまも好きが溢れてる
企業名を言えば誰しもが知っている
一流企業の心臓部を司る 彼
初めて丸ノ内イルミネーションを見に行った時
ここが本社だよって高く聳え立つビルを見上げ
繋いだ私の冷えた手をそ~っと自分のコートの
ポケットで繋ぐ 温もり
聞ける我が儘と聞けない我が儘があると言ってたけど99%我が儘叶えてくれた彼
春夏秋冬 沢山色々な場所に連れて行ってくれ
あなたと共有する時間 幸せゃ安らぎを私に与えてくれた彼
仕事での泣き事 ゃ 友達の愚痴までアドバイスしてくれたね
自分を誇示する訳でもなく偉ぶる訳でもなく
会社での顔と私に見せる顔の違い
仕事モードの彼を見るのも好き
お休みのシェービングしていない彼も好き
トータルに大好き
時々彼の男性の部下さまにまで妬きもちやいた私
おはよう大好きだょ の声で 私の1日が始まり
愛してる おやすみで私の1日が終わる
どっぷり幸せに浸りすぎるほど幸せにしてくれた彼
いまでも心配しながら見守ってくれている彼
あなたの優しさ以前と何ら変わる事なく
私ワールドのあなたゎ笑顔で私の隣にいるの
いまでもドキドキときめきながら お喋りしている私

これって?やっぱり恋煩い?
食欲ないなぁ~と言いながらも完食しちゃったぁ