こんばんわ。


先ほど、お酒に関する記事を書いていたにも関わらず、何故か記事が消えてしまったため、怒りと共に書かせて頂きます。


せっかく、自身の経験等も交えながら書いていたにも関わらず、この有様。



結論、お酒は上手い。


お酒は、人付き合いを深くする。


でも、飲みすぎはよくない。



以上!

またまた京都のスタバからこんばんわ。


今日は金曜なので、仕事終わりに軽く一杯!


…といきたいところなんですが、先輩とうどん食べて、今はスタバでこのブログを書いております。



少し手を休めて(ずっと休めている気がしますが)、周りを見てみました。


しゃべっているカップル、女性の集団、読書をしている人…


その誰もが様々なタイミングで携帯を操作しています。


そんな私は、パソコンとiPhoneを操作しています。



みんな、何かしらの形でネットに繋がっている。


そんな気がします。



事実、現代社会はネットなしでは生きられない社会だと感じています。


ネットの普及によって、オンタイムで情報を手に入れることが出来るようになり、少しわからないことがあったとしても、ネットで検索すればすぐに何百もの情報が手に入ります。

ネットで買い物も出来る、ツイッターやブログを通じて自ら情報を発信することもできる。

本当に便利な世の中になりました。


ただ一方で、ネット社会に依存しているのも一つの事実です。

おそらく大半の人は、自分の携帯電話を持っていて、携帯電話を携帯するのを忘れると、酷く不安になると思います。

そういう私だって、携帯はもちろんのこと、休日はパソコンまで持ち出す始末です(ただ、今日は平日です、念のため)。


人は、何かに依存しないとダメだっていうことですかね。


情報化社会から抜け出してみたいと考える、もうすぐ24歳。



以上、京都のスターバックスより。





京都駅のスターバックスからこんにちわ。


前回のブログのテーマが途中で終わっていたので、改めて書きます。



さて、前回のテーマとしていた「何のために働くのか」ということですが、物理面と精神面に分けて書いておりました。


物理面から考えると私も一般的で、「生活するため」、「欲しいものを買うため」が大きな理由です。


では、精神面から考えると、私の考えた答えは以下の通りです。



「自分の知らない世界を知るため」


少し大袈裟かもしれませんが、私は仕事を通じて常に何かしらの刺激を求めています。


そしてその刺激は、様々な組織に属する様々な人々に出会うことや、常に予測不能な事態が起こることで生み出されると感じています。


もし私が働いていないとすれば、私は限られたごく一部の人々としか触れ合うことはできないでしょうし、そのような環境の中では、ともすれば自分の考えが中心の世界に陥ってしまいがちで、小さな世界しか見ることはできないと感じています。


もちろん、自分の考えが中心の世界に生きていても、すばらしく大きな世界を見て、感じている人は大勢いると思います。

ただ、様々な人の様々な考え方に触れることは、とても重要なことなのではないかなと感じています。



細かく話し出すと話が止まらなくなってくると思うので、この辺で。



~以上、京都の某スターバックスより~