まあ、次から次と問題がでてきて
自分の気に入らない政権をなんとか引きずり落としたいわけだ。
齋藤知事にアドバイスして知事当選したのは、私のおかげだという人が
SNSで発信し
これは公職選挙法に引っかかるのではないかという事案が出てきたが
こんな自分の手柄にしたいだけのホームラン級のバカ
呆れて言葉も出てこない。
あえて言うならば、これは斉藤陣営の脇が甘い。
こんなバカに仕事を任せる方が悪い。
で、こんなことでも陥れてやろうと画策する対陣営。
別に齋藤知事を擁護するわけではない。
こんなのはお金の流れを調べればそれだけで判明する。
金が出なければセーフ。
出たらアウト。
それだけのはなし。
自分のお手柄にしたかったこの社長
齋藤陣営と認識の違いがあるみたいだが
結局この先どちらに転んでも、もうこの会社は危ないな。
ボランティアでやってたとしても、守秘義務を守らない会社
今後こんな会社と付き合っていくにはリスクがあるということだ。
はいご苦労さん。
また、一連のことを何度も言うが
問題のPCの中身を公表すれば
今回の疑惑は全て明らかになるはずなのになぜやらないのか。
20億も税金使って選挙なんてやらなくてよかったのでは。
中身を見られたら困る陣営が
百条委員会側にあるということじやないのか?
まあ、違う見方をすれば
20億つかって、既得権益という膿を出しきれるかもしれない
そう考えると安いのかも。苦笑
最初に告発した文書は
公益文書なのか怪文書なのか
それを複数の中立な立場での
弁護士に判断するか、裁判で明確にすること。
まず、その始まりをしっかり判断しないと。
また、その後に出された
PCで作られた公益文書の中身を全て明らかにすれば
この一連の問題が全て解決するのでは。
なぜしないのか。
どっちが不利になるとかどうでもいいんだよ。
この一連の問題はどこなんだと。
是々非々でやっていただきたいね。
それでも思うところ
最初に出された怪文書が公益文書になり
公益通報保護法で告発者が守られるなら
日本全国の社長さんたちは、相当ビビってると思うよ。
てきとうなことばらまいても守られるんだから
たまったもんじゃない。