ナンパ×ミーハー日記 -47ページ目

ナンパ×ミーハー日記

趣味はナンパとミーハー。ただのミーハーではなく、ナンパが得意なスーパーミーハーになるために、最新の活動状況と最新のミーハー情報をお届けする。

はい。今日は木曜日つまりは理恵ちゃんの日!!!

せくすおえてシャワーを浴びさせおれはブログ更新。

毎回思うが相性はいい。

だが、

胸が足りない。

いや、

ぱいおつが足りない。

おなじか。

やっぱぱいおつは大事だ。

あーせいりょくが抜けるとろくなブログ書けないわ。

明日は今年一発目のクラナン予定。

吉とでるか凶と出るか。


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読者のみなさん、ナンパ師のみなさんあけましておめでとうございます。

まだブログを始めて間もないですが、2012年もよろしくお願いします。

さて、

2012年はどんな年にしたいか。

去年の活動を振り返ってみたが、

少しチャンスをこぼしすぎな気がする。

具体的に言うと、

アポれていない。

いや、アポれているが逃げられるパターンが多い。

具体的に日時を設定するところまではいくのだが、

前日や前々日などに、

「ごめん、風邪引いたから厳しそう~」

「仕事が入っちゃったっから会えないかも~>_<」

このアポの日時が決まってからのキャンセルは、

相当モチベーションがやられる。

経験があるナンパ師ならわかるはずだ。

実際、

風邪もひいてないし、

仕事も入っていないわけで。

面倒になったが、

プライオリティを下げられたに他ならない。

まあこればっかしは仕方ないと言えば仕方ないのだが、

一つ対策を挙げるとしたら、

やはりあった日に即るということだろう。

おれは別に会った当日にいい思いができなくてもいいと考えていると何度かブログに書いてきたが、

女は気の変わりやすい生き物だ。

その日の気分が1日前の気分と180度変わることなど当たり前。

そう考えると、

一番はその日にやれることが一番効率が良いのは間違いない。

多少強引にでも誘うべきかもしれない。

最近そんなことを考えているので、

もう少し当日持ち帰れるような戦略を立てていこうと思う。

とくにクラブナンパ。

当日持ち帰るのと、後日会う形でもよいのとではアプローチの仕方は異なるものだと

個人的には思っている。

なにがなんでもその日にせくす

後日でもいいからせくす

彼女化

普通に喋れればそれでOK

ナンパにはいろいろな目的があり、十人十色。

何のためにナンパをするのか。

そこをきちんと設定することが、

とても重要だと思う。

おれはあまり強引な持って生き方は得意ではないので、

うまくいくかわからないが

今年は少しそういう方向でがんばってみる。

ぜひ皆さんも、

改めて目的についてかんがえてもらえればと。

そして久々の1ストックからの連絡。

「今日新宿いるんだけど、家に行っていい?~」

実家じゃぼけがあああああああああああああ。

明日から仕事という人も多いだろうが、

幸い明日まで休み、というか有給を使ったので、

もう少し休みを満喫したいと思う。
5分ばかりあるくと浩光は女の子二人組としゃべっていた。

ふむ。

たしかに可愛い感じの二人だ。

浩光のいう可愛いが本当に可愛いことが1事例だが証明された。

この2人ならどちらかとやれれば浩光Good Jobとなり、株価は高騰する。

そんなレベルだ。

おれら4人はひとまず渋谷の居酒屋に足を運ぶ。

おれは晩飯につけ麺を食べてきたので多少満腹感はあったが、

残り3人はすごい勢いでメニューを頼む。

(こいつら大丈夫か)

話はいい感じに進み、2件目に行くことになった。




この時点でこいつらをリリースしておくべきだった。

「行きたいお店があるの!」

女二人がそういったとき、おれは正直怪しいと思っていた。

比較的大きな通りの大きなビルなので怪しい店ではないとはわかっていたが。

(こいつら完全金目的だな)

おれは浩光にリリースを提案した。

しかし、浩光は何もわかっていなかった。

流れで2件目に行くことに。

そこはちょっとしたバーのような場所だった。

メニューは1ドリンク500円ほどで、まあ普通といったところだろう。

しかし、女二人はそのお店のマスターと常連らしく、

おれらと楽しむというより、そのお店でとりあえず飲めるだけ飲みたい。

そんな魂胆が丸見えだった。

普通に会話は楽しめるが、それ以上は望めないのは女どもの態度から明らかだった。

おれは浩光に一刻も早く出ようと提案した。

時間とお金の無駄ーコスパが悪すぎると。

しかし、浩光は

「こういうのが楽しいんや」

何が楽しいというんだ?

浩光は何かを勘違いしている。

おれはあきれた。

もうこいつとはナンパをしたいと決めた瞬間だった。

2%くらいの確率にかけて、おれは傍らを誘った。

断固拒否という感じではなかったが、

私たちはお店に残りたいと行って聞かなかった。

3時頃おれらは解散した。

出費が8000円弱。

それだけの出費があったにもかかわらず、なにも成果がなかった。

まあ番号は聞けたが、はっきり言ってゴミに等しい。

お金も時間もあり余っている人にとっては別になんてことのない話だろう。

ただ、多くの人間はそうではない。

今回の失敗は、

浩光に呼び出されても、自分の意志を貫き通して1000円でクラブに入るべきだったのに誘いに乗ってしまったことだ。

後悔が残る。

しかし、店を出たあとストナンを実施。

そこで風俗嬢の玲衣(仮名)からバンゲ。

それだけではない。

持ち帰った。

しかし、彼氏がいて手を出すことを断固として拒否された。

話した感じ、できればラッキーくらいで考えていたから別にショックではなかったが。

ただ、話はかなり合うし、恋愛は相当な短命。

今後可能性は十分にある。

そう、可能性がある限りは大事にするのがおれのスタンスだ。

ナンパは、結果的に付き合えるかせくすできれば成功と考えているから。

別にその日にできなくても全く問題はない。

そんな感じで、連休は痛いスタートだったが、

イブである24日は、一番のお気に入り理恵とクリスマスデート。

サンタのコスプレをさせてせくすした。

最高じゃないか。

25日は朝からせくす。

最高じゃないか。

おそらく今年のナンパはこれで終了となるだろう。

忘年会続きだから、チャンスがあれば声をかけてみるつもりではあるが。

来年もがっつりナンパしていきたい。