みたいなタイトルですがはじめたのは冷やし中華ではなくカーボカウントです
昨日の眠前より、時効型グラルギンを20単位→22単位へ調整しました。
☆2月25日の日別記録
朝食
=3カーボ(32g)
食前血糖値265
ノボラピット7単位
3時間後、血糖値60で低血糖症状のためQooアップルジュースを150ml程度飲みました。
昼食
=10カーボ(100g推測)
食前血糖値106
ノボラピット8単位
食後3時間後に282の高血糖。
ノボラピット4単位追加打ち。
夕食
=10カーボ(96g)
食前血糖値72
ノボラピット8単位
食後1時間の血糖値124
食後2時間の血糖値93
今日の日内グラフ
今日のカーボカウントでわかったことは
朝は食後低血糖になってしまったので、ノボラピットは7→6単位が良かったかな。
昼のノボラピット8単位は逆に少なかったなぁ
8→11単位がベストだったのかも
(ノボラピット1単位で35〜45mg/dL低下すると仮定して)
夕のノボラピット8単位はベスト!
食後1時間後124、2時間後93とカーボカウントアプリの予測どおりの曲線でした
そして、先週の土曜日にリブレセンサーを交換してこの1週間の平均グルコース値
全体的にも平均がグッとさがってきました
目標範囲内であった時間
今日からカーボカウントをはじめましたが予測どおりに血糖値が変動すると嬉しいですね!
それにこれまで主治医の指示通りにインスリン量を決めてただ打っていましたが、毎日食べる物は変わるわけですから自分でカーボを計算して、インスリンを打つことで、より体の変化に気づいたり、血糖値の変動を予測したりすることで、低血糖や高血糖へ対処できる事が素晴らしいと実感しました
※※※追記※※※※
インスリン追加打ちや時効型・超速効型インスリン単位調整は主治医よりFreeStyleリブレ使用によることで自己血糖コントロールをできるだろうとのことで指導・指示を受けて行っています。
なのでこの日記?は、一患者としてFreeStyleリブレを使用した一例と思って生暖かくみていただけたらと思います






