今日は町内の駅伝大会を見物してその後にグランドへ。

北部交流戦を観戦。

3月に開催される春季大会の前哨戦。

このシリーズを、

1)「大会」と考えるのか?

2)「練習試合」と考えるのか?

3)「調整仕上げ」と考えるのか?

このそれぞれの考え方で当然なことであるが選手起用は変動するはずです。

1)なら勝つためのベストメンバーで押し切る野球が理想だと思う。

2)であればまんべんなく全選手に出場機会を与え現状の成果と経験を重ねる場所であると思う。

3)であれば想定される選手を軸に作戦機能が発揮できるオーダーを模索しながらその精度を上げていく機会であると思う。


4週、全8試合をどのような起用をするかで春季大会へのチームの完成度は変わってくると思います。


どれがベストでしょうか?考え方は様々です。


私としては、3)であって欲しいです。