今年は年男で厄年だったが、お袋が入院して死ぬまえ前半は6月までは順調に過ごせたが、俺の誕生日月の7月からは散々の目に遭いなんでこうなるの?と思いました!
母の死、家族特にバカ妹の財産の横領、バカ親父の遊びに行っているのにお袋の葬儀には体調崩しこれないなど…お前何十年も連れ添ったんだから這ってでも来い!
まぁ、人間性を疑うバカな家族でお袋が死んだ悲しをちゃんと悲しむどころではなく、涙ひとつも出なかった。ちゃんと親の死を悲しむって言い方はおかしいかもしれないけど幸せなんだろうと思う
お袋の死から得たものは死ねば、苦しみや悲しみ、嬉しい事等すべてから解放されゼロになって生まれるまえに戻るだけなんだろうとつくづく思った!
故に生きている間は楽しく健康でなんでも経験だとプラスに考えようと鬱で死の淵を彷徨った俺は思う
普段の生活で、風を感じて、大空を見上げて曇を見上げて、光を浴びて 身体で感じるだけでも幸せなんだろう!生きている証明なんだから