紫の天使 bⅡ -124ページ目

紫の天使 bⅡ

頑張る貴女に紅い花弁を
一応、【人妻限定】w

 

 

   皆さま こんにちは

 

 今日は、田植えする時の苗作りの準備です。

 

 前回作った苗床を田に敷きつめました。

 

 

 これにもみを蒔きます。

 蒔くのがこちら、

これを苗箱の上を走らすと、もみが落ちます。

1列目をした時、最初にいくら落ちるか測っているのですが、多く蒔いたような気がして、

メモリを減に、そしたら、余りました。

最初の設定を信じればよかった。

 

 ところで、なんか暗いですよ。

 この時、3時前、というのも、モミが乾燥させないためと、

 丑三つ時、モノが生まれる時間と。

 農家は、天が相手、ついつい、こんなことに気を遣ってしまう。

 

 次に、もみの上に土を蒔きます。

 

で、最後にビニールで覆い、終わり。

 

ちなみに、これで2時間掛かってます。

 

 

 

   皆さま こんにちわ。

 

 川井峠の枝垂桜が、綺麗というので、朝日とコラボを考えて、深夜の1時に出発しました。

 

 なぜこんなに早いかというと、ナフ〇の処分価格3000円で買ったナビが、200Kmあるとのこと、山の中だから、距離を取るのかなと、何も考えずにナビに従い4時間かかるなと。これがケチの付き始め。

 いざ、ナビで出発、そしたら、ナビのルートが、四国を離れ、島根県の川井峠を指してました。

 次のケチは、川井峠神山の、14Km近くまで行ったところで、看板が。

「山腹崩壊に着き、夜間全面通行止め。」6時に解除なるとのこと、ここに着いたのが、3時。3時間待つより、う回路をと、国道193号を走ることに、国道だから、ワンディングロードかと思いきや、1車線の獣みち、そのうえ、2股があり、ガードレールが綺麗な方に進んだら、ルートから離れてしまった、あとで見てみると、それは町道、町道より貧しい酷道とはこのこと。

何キロ?、小1時間走ったのだろう、もうくたくた、川井峠に行くには、また、山越えとのこと、あきらめて、帰ることに。

で、写真は撮っていません。ヒロ(。_°)☆O=(--メ)q パーンチ

 

 こんなんで、 こお許しを。

 軽トラとはいえ、車走らすの好きだから、これはこれで楽しかったです。

 

 

  皆さま こんにちわ。

 

 風が強いですね。もう少しで、3時からした仕事が吹っ飛ぶとこでした。

 

恒例のマクロ篇です。観てください。

 

 最後に、意外なものが。お楽しみに。w。

 

 

 

 

 

 2回来ているので、500円しました。