こんにちは(^-^)/
本日は早くも次年度のお話です。
通年より早いとは思いますが、来年は
東海地区の主管が静岡に回ってきます(←?)
当静岡ブロックにおいては浜松JCが主管LOMとして立候補する
様ですが、まだ正式ではないので。。。
そして、地区主管と共に様々な事業担当も回ってきます(←?)
と、いうことで当LOMも何らかの形で地区主管に協力をしたいのですが
なんせ、担当者は来年の方々なので、私が勝手に決めてしまうわけには
行きません。もっとも、カリスマ性があり「理事長がやるって決めたら皆でよるよ!」と、
なれば良いのですが、生憎そんなものは持ち合わせておりません ( ゜∋゜)
まあ、話を戻と次年度キャビネット候補予定者を数名に絞り
「来年こんな感じだけどいかがでございましょうか?」て、お話は実は約一週間前に
しておりまして、本日はもう一歩踏み込んで候補者予定とお話をしてきました (・∀・)
次年度の具体的なことをこの時期に、ここで書き込むのは他者に迷惑が掛かる恐れが
あるのでここまで![]()
先程の文章中(?)と、つけましたが、私自身の考えとして、順番が回ってくることが
おかしいのではなく、回ってきてしまうと表現してしまうことがおかしいのかな~と、
思っていまして (>_<)
詳細な部分でわからないところもあるのでしっかりと書き込めないのですが
東部9JC・中部5JC・西部7JCこの枠組みの持つ意味って何でしょうか
当然地理的要因が大きいこともわかります。
特に昨年から今年に掛けて西に東に移動する機会が多いから実感してます
でも、気持ちは一つにしたいんですけどね (`・ω・´)ゞ
JCの事業自体、色々と変わらなければならない時期なんです (`ε´)
JCの事業はもっと時代に即していなければならないはずです (`×´)
JCが誕生のころからの日本はずっと右肩上がりで経済成長を遂げ、
成長し続けることを至上として現在に至るのですが
その間には、1980年代後期のバブル経済崩壊や一昨年のアメリカ発金融危機、
それだけでなく幾度と無く変わるきっかけってあったはずなのに (`Δ´)
いいものはいつまでも変わらないというけど、JCの事業もそうなのかな ┐( ̄ヘ ̄)┌
ここまで書くと、何の事業に対しての考えかはバレバレですが ( ̄_ ̄ i)
「回ってくる」⇔「チャンス」と、捉えるのならもっと、焼津JCもチャレンジしなければと
思うけど、事業の規模や担当者の負担を考慮すると簡単には結論を出せない (  ̄っ ̄)
「自分でやれないから。。。」と、言うのは既に言い訳なのかな (ノ_-。)
明日の予告![]()
日本青年会議所会頭公式訪問![]()
16:00~ 浜松G.H


m(__)m


に行けると思ってたのに