トレード黄金伝説!  -43ページ目

トレード黄金伝説! 

もう年金には期待できない! だから自分自身で第三の年金(投資年金)作りを、攻めのファイナンシャルプランナーとして目指しマス!

世界株は、米国をはじめ堅調な展開。

ドル円は120円を取り戻していないのに、

日本株の上昇が良すぎて、ちょっと怖いくらい。。。


日本株は、

いよいよ19,000円目指して上昇開始か。

ひょっとすると3月のコールオプション狩りターゲットが

2万円になる可能性も?




日本株、


上値は、19,000円まで。
下値は、ネガティブ材料さえ出なければ25日線、17,650円割れはないか?




VIX指数

定位安定


米国REITの指数は下落継続。継続性があるのかどうか要注目。


世界株は、米国をはじめ堅調な展開。

いつの間にか、ギリシャはなんとかなりそうで、

ウクライナは仲良しになり、原油は反騰局面入り。。。

これから暖かい春を迎えるような相場が続くか?


日本株は、

いよいよ金曜夜間帯で18,000円を超えてきており、

月曜朝一は18,000円オーバーではじまりそう。

その日、18,000円台を維持、突破となると、3月のコールオプション狩り!

そのまま19,000円目指しての急上昇も期待できるか?





日本株、


上値は、19,000円まで。
下値は、ネガティブ材料さえ出なければ17,500円割れはないか?




VIX指数

定位安定


米国REITの指数は下落継続。継続性があるのかどうか要注目。



世界株は、米国をはじめ堅調な展開。

ギリシャ問題、ウクライナ問題、原油安、、、

問題はあるものの一つずつ解消している感じ。


日本株は、朝高で始まるものの、

後半だれる日が続いており、

イマイチ上値追いできない相場。

しかし、節目の18,000円あたりを超えると一気に19,000円オーバーも

目指すような3月コールオプション狩り相場も想定。




日本株、


上値は、18,000円まで。
下値は、ネガティブ材料さえ出なければ17,500円割れはないか?




VIX指数

定位安定


米国REITの指数は下落継続。継続性があるのかどうか要注目。



1月の日経平均は、

17,325円スタートの17,674円でエンドの349円高で〆


昨年の急落懸念からか、前半安。

しかし、中盤からはNYの下げをものともせず、

日銀の買い、公的年金の買い観測から上昇し、V字チャートに。



予想は、BOXシナリオのBが正解でした。

---先月の予想------------

2015年1月は、

世界的な流動性相場が続きそう、、、ですが、

2014年の経験則では、利益確定のじり安再来も怖いですね。


後は、どこかがクラッシュしたら、

世界的に10%超のリスクオフ場面は覚悟しておかないと。。。


ポジティブシナリオは、

世界的流動性相場継続


17,000円~19,000円



上値は重い、

BOXシナリオB


16,000円~18,000円


やや強気期待で、


60%:40%

---------------



来月は、

NYの上値重そうなチャートからちょっと期待できそうもないか。

明確な原油底入れ、ギリシャ含めたユーロ圏の落ち着きがみられるまで

下値模索の展開か?


ポジティブシナリオA:

ネガティブ材料は概ね織り込み済み、

じり高相場へ


17,000円~18,500円


中立シナリオB:

世界的なリスクオフ。

しかし底堅い日本株の本領発揮。

BOX相場を維持


16,500円~18,000円



シナリオ可能性は、


55%:45%


期待をこめてややポジティブ寄りを想定。





***投資成績***


株式:350,000ゲット!

(2015年1月5日~1月30日取引分、手数料引き後)



先物・オプション:528,000ゲット!



FX:16,000ゲット!



配当:4,000ゲット!




1月合計:898,000ゲット!獲ったど~!




株式は、

いまいち稼げる銘柄にヒットせず。

先物オプションは

14,000下と19,000円上のストラドルで。

株よりオプショントレーダーになりつつある。。。

FXは、久々のユーロの131円台買いで。




2015年1月~日本株投資成績グラフ



*日本株投資のみ(オプション、FX含まず)の成績です


世界株は、米国をはじめ軟調な展開。

ギリシャ問題、ウクライナ問題、原油安、、、

問題は次から次へと噴出。

VIX指数もじわり上昇。

2月のスタートはあまり期待できなさそうですが。。。


日本株、


上値は、18,000円まで。
下値は、ネガティブ材料さえ出なければ17,000円割れはないか?




VIX指数

じわり上昇


米国REITの指数はやや下落。継続性があるのかどうか要注目。