昨日は、千里中央にある千里セルシーという所に行って来たよ♩

このセルシーという所には、おっきな舞台?がありまして、ブレイク前後のアーティストやらアイドルグループなんかが時々イベントをしにやって来てくれます。

過去、謎の男性アイドルグループを複数と、SDN48とやら・・など、イロイロ来ているのをたまたま目撃してました。

すごく身近なのに、結構知ってる方々が来てくれるのがなんだかとても不思議なのですが、、

うれしいですね。

そして今日お越しくださったのは、最近CMとタイアップしたり

今度はミュージックステーションにも出演が決まっている

ナオト・インティライミ!

明るいキャラが印象的なこのヒトをはじめて見たのは、Mr.Childrenのライブでした。

バックで歌ってはったのですが、あの時はまさかここまでになるとは思ってもいませんでした。
(ごめんなさい(^◇^;))

実はサイン入りCDなんかももらっていたりします。(びっくり(^◇^;))

そんなこんなで、微妙に親近感?のあるアーティストだったので、今回は珍しく、この千里セルシーのイベントに自ら行く事としたのでした。

到着したのは開始5分前くらいだったのですが、

びっっっくりしました!

すごい人!

本人も言っていました3回目の千里セルシーですが、年々お客さんが多くなっているとの事!

いやあ本当すごかったですね。

本人の姿は人の間から、なんとか見ました。

しかしもちろん歌声はよく聞こえまして、ライブ初披露という新曲含めて5曲程を、しっかり聞かせていただきました。

子どももノリノリで、曲に合わせて手拍子したり、連れて来たかいがあった!

と思う程楽しんでくれていた様子でした。

身近にこんな素敵な場所があるなんてとても幸せだ、と改めて思いました。

次はどんなアーティストに出会えるだろう?

とても楽しみですね♩

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ユナイテッドシネマ岸和田さんにて鑑賞!

してきました!

ここは初めての映画館だったので、いつもより新鮮な気持ちで観れてより楽しかったです♩

内容も3割増し?

いやいや、それはそれ!これはこれ!

当然評価に影響は与えません。

しかし、そんな映画の感想は、ズバリ!

「良い映画」でした。

9.11で父親を亡くしたオスカー・ションが、父の遺品の中から鍵とそれが入っていた封筒に書かれた「black」という文字を見つける。

そこから、幼い少年の、ニューヨーク中を駆け回る探検が始まった。。

というのが、概略なのですが、はっきり言ってはじめの方は物語にうまく入れず幾分か苦労しました。

しかし、ゆっくりと進む物語を辛抱強く見守っていくうち、次第に話にひきこまれてゆきます。

特に主人公を演じるトーマス君の演技は、鬼気迫るものがあり、かなり光っています。

ちょっと自分を表現するのが不器用な少年という難しい役柄ながら、見事に演じ切ったのは驚嘆に価します。

そして物語のラストに明かされる話の所では、かなり胸を打たれました。

この映画の持つ優しさ、暖かさ、未来への希望がギュッと詰まった良い終わり。

観て良かったと思わせてくれるラストでした。

皆さんにもオススメしたいです。

ただ、途中は暗かったりなかなか観ていて辛い部分も多々あったり、話自体も難しかったので、ある程度の年齢以上の方の方が良いかと思われます。そこだけご注意を。。

あと、"Extremely Loud & Incredibly Close" というのが本当のタイトルのようなのですが、直訳でもある今回の「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」というタイトルの意味が・・・結局分かりませんでした(^◇^;)恥ずかしながら。

誰か良い人意味など教えてくれるとうれしいです。

では。

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観て来ましたー!

アフロ田中!

おもきし笑かしてもらって来ました。

原作ファンだという主演の松田さんは見事に田中を自分のものにしていたと思います。

特に顔!

顔がめっちゃ上手だった!

何度も漫画を思い出しました。

あの「くわっ!」という感じ、分かります?

最初あった違和感も、最後にはそれも含めて自然なものになっていました。

監督も、個性的過ぎる原作をうまくまとめていたと思います。

間の取り方も半端なく良くて、笑いを、ドキドキを、もどかしさを、何倍にも増幅させてくれていました。

共に原作のファンで、撮影中は大いに盛り上がったというエピソードを上映前に司会者さんが言っていましたが、

羨ましいなあ・・。

なんてつくづく思いながらの観てしまいましたね。

ギャグなので、モチロン笑いはふんだんに盛り込みながらもしっかり作り込まれていたので、そう思ってしまったのかな。

ラストの展開は、らしいっちゃらしいが、僕としては別の展開の方が好みでした。

なんの文句もないのはそれはそれで面白くないのでそこはご愛嬌(笑)

十分に、好きな作品だと言える作品です。

憂鬱な月曜日に、素晴らしく楽しい時間をありがとう!

アフロ、バンザイ!

P.S.佐々木希は、流石に可愛いかったです。

めちゃ可愛い。

原作には全くいないタイプでしたが、、映画版としてはアリでしたね。

演技も前観た時上手くなっていてホッとしました。

以上、アフロ田中の感想でした。

では!

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