米留学への軌跡 Against TOEFL -70ページ目

ドーバミン - やる気に関する脳内物質

これは、以前TOEFLのセミナー(無料)に何かコツはないものかと参加したときに聞いた話ですが、

やる気が溢れている時は、人間の脳の中で
「ドーバミン」という物質が、
溢れ出ているそうですね。

やる気がないときは、脳の中のドーバミンの分泌量が枯渇してる状態ですね。

やる気がない時(ドーバミンが枯渇している状態)に、無理やり勉強すると、嫌な記憶として、脳内に蓄積されます。

この嫌な記憶が、蓄積されすぎると俗に言う「三日坊主状態(あきらめ)」に陥るみたいです。
聞いたときの記憶なので、間違いがあるかもしれませんが、

何が言いたいのかというと、

やりたくない時はやらない方がいいと言うことです。

時には、早く寝て、運動するのも重要ですね。

というわけで、

今日は勉強しませんでした(笑)

Medical terms - 医学用語の紹介 №1

世界で一番病院に行くと言われている日本人、英語圏で暮らすなら、簡単な医学用語ぐらい知っておいた方がいいでしょう、ということで、5つぐらいずつまとめたい思います。

調べて貼り付けるだけなので、間違いやこっちの方が一般的だという海外在住の方は教えてください~。

・diarrhea:
 げり ですね。病院に行けば聞かれる単語でしょう。
・sunstroke:
 日射病 です。今の季節多いでしょうね。
・tranquilizer
 精神安定剤 これはちょっと殆どの人はなじみがない事でしょう。
・antibiotics
 抗生物質 です。風邪とかインフルエンザにかかった時、お世話になります。
・hay fever
 花粉症 ですね。私もこれです。春は嫌いです。pollen allergyとも言うみたいですね、どっちが一般的かはちょっとわからないです。

医学用語を覚えるのは難しいですね。(日本語でも難しいですけど)あまりまとまってないですが、少しずつ載せます。

TOEIC - TOEFL スコア比較表

TOEFL - TOEIC スコア換算表なる物を見つけました。

が、これはあてにならないでしょうね。
この表によると、私はTOEFL ibtスコアは「88~100」、
いやありえないでしょw

私の場合、コミュニティカレッジという、日本でいう短大みたいなところを金銭的な事情で狙っています。
既定のスコアは、だいたい「70」あれば余裕でしょうね。「100」なんていうのは、コロンビア大学や上位アイビーリーグすら入学が許されるレベルです(大学院はもっと高いスコアが必要)。

TOEFLには、TOEICにはないスピーキング・ライティングがありますので(TOEICスピーキング・ライティングで別に試験はあります)、正確な換算は不可能でしょうね。

ですが、これは目安にはなりますね。おそらく、統計や平均で割り出してると思いますので、
「頑張れば(スピーキング・ライティングを)、88~100点取る実力はあるんだ」とモチベーションアップに使えるということです。

留学したいのに、TOEFLという壁に阻まれている同志のみなさんのモチベーションアップが出来ればいいかなと思います。

TOEFL iBTTOEFL PBTTOEIC
120677-
111-112640990
100600880
88-89570-573800
79-80550730
68520645
61500590
52470500
45450450
32400300