最近、ブログを作った当時に知り合った人たちが
いつのまにか退会していたりする。
人それぞれ都合があるし、
都合が悪ければまた作り直せばいいだけで、
自分を表現する手段は他にもあって
ブログにこだわることはないと思う。
僕はこう思う。(I think~)
生きてきて自分の今までを振り返ってみて
(ブログだけでなく)
生きてるといいことも嫌なことはある。(あった。)
でも改めて振り返ってみると、
あの時のあの言葉が今の自分の一部を形成していたり、
つまりは成功も失敗も結局は自分の力になっていたりする。
そう、全部OKなんだ。
ALL OK.
そう思うと感謝しか生まれない。
これからも人とはつながっていくし、
面と向かって感謝する機会はあまりないだろうけど、
気付いたらどんな人にもありがとう、という気持ちで接したい。
今年もあと一ヶ月になりました。
皆さんはどうお過ごしでしょうか。
僕の見るブログは愛や恋など多いので、
年末年始も楽しく過ごせればいいですね。
サッカーの2次予選は勝つには勝ったけど、
まだ戦術不十分で時間がかかるなあ、と思ったり、
スターウォーズは4DXという映画館で見たいけど混むだろうなぁ、と思ったり、
まあ日常をせわしく過ごしつつ、
まあまあな生活を営んでいます。
このまま年末まで何事もなく、
過ごせればそれはそれで幸せかな、と。
皆さんはどうお過ごしでしょうか。
僕の見るブログは愛や恋など多いので、
年末年始も楽しく過ごせればいいですね。
サッカーの2次予選は勝つには勝ったけど、
まだ戦術不十分で時間がかかるなあ、と思ったり、
スターウォーズは4DXという映画館で見たいけど混むだろうなぁ、と思ったり、
まあ日常をせわしく過ごしつつ、
まあまあな生活を営んでいます。
このまま年末まで何事もなく、
過ごせればそれはそれで幸せかな、と。
先日、アウェーで日本対シリア戦とイラン戦が
行われました。
寸評を。
日本vsシリア
3-0
W杯二次予選であるこの試合は、
シリアの政情不安もあり中立国オマーンで
行われました。
シリアは他の同グループのチームより、
ちょっと強く、この時点ではグループ1位で
日本は2位につけていました。
シリアはあなどれない相手と言えど、
他のチームのように徹底的に守ってくることは
ないだろうと推測していたので、
(シリアもそこそこ強いので)
意外に気楽に見れました。
1点目は岡崎選手がPKを獲得し本田選手が得点。
やはり日本のエースは違いますね。
点を入れられたシリアは攻めるしかありません。
その隙をついて香川選手がスルスルとゴール近くまで入り、
岡崎選手にパスを出し2点目。
3点目は清武選手がボールを前に出し、
本田選手が追い付き、宇佐美選手が受け取り得点。
これにより日本はW杯2次予選グループリーグ
単独1位になりました。
・・・・
日本vsイラン
1-1
親善試合のため、両国勝ちたい気持ちもありながら、
他の選手をテストしたりいろいろな思いを持った試合でした。
ちなみに現在FIFAランキングでは
アジア1位はイラン、2位韓国、3位日本です。
そしてイランとは10年ぶりの試合、
イランもW杯に出場しているチームなので、
簡単ではないことは予想されていました。
試合が始まり先発5人を入れ換えて挑んだ日本は、
イランのフィジカルに圧倒されました。
速い、上手い、強い(屈強)!
このところアフガニスタンや、
カンボジアなど本来、今の日本が
対戦しないような弱小国とやって
いたので勝手が違います。
思い通りにいかないことが見てとれました。
前半で先制された日本は、
後半に武藤選手がボールを体に当てて得点。
結果引き分けに終わりましたが、
全体的にイランに押し込まれていて
日本らしい戦い方が出来ませんでした。
収穫は先発で5人代え、途中も6人代え
テストらしいテストが出来たことです。
特に若干20歳の南野選手は後半残り5分で
出てきて何も出来ませんでしたが、
何となくフル代表のピッチを肌で感じれたのではないでしょうか。
南野選手には期待が高く、
リオ五輪のメンバーでもありつつ
19際でザルツブルグ移籍、
海外で結果も出していて、
高い評価を持っています。
特にポジションが今の本田選手と
かぶっているため、スタメンでは、
中々、厳しいですが将来的には
そのポジションの後継になります。
リオ五輪後は「右サイドは本田か南野」と
言われるくらい成長していればいいですね。
最後に、、
ハリル監督の評価はそれほど高くはありません。
それはザック監督に比べると、
「戦術が地味」というところが1つと、
日本のストロングポイントは「機動力を生かしたパスワーク」ですが、世界の潮流もあって、
ハリル監督は「縦に速い速攻スタイル」を
目指しているところが1つです。
これが日本人にはどうも合わないようで、
見ていてパスミスも増えたし、
しっくりこないんですが、
従来のパスワークと融合して、
慌てずにまわしていけば、
(ようは緩急をつけて)
使えるようになるんじゃないかと。
まあでもサポーターからハリル監督への
不満がいつ爆発するか、
それも気になるところで動向を見守りましょう。
行われました。
寸評を。
日本vsシリア
3-0
W杯二次予選であるこの試合は、
シリアの政情不安もあり中立国オマーンで
行われました。
シリアは他の同グループのチームより、
ちょっと強く、この時点ではグループ1位で
日本は2位につけていました。
シリアはあなどれない相手と言えど、
他のチームのように徹底的に守ってくることは
ないだろうと推測していたので、
(シリアもそこそこ強いので)
意外に気楽に見れました。
1点目は岡崎選手がPKを獲得し本田選手が得点。
やはり日本のエースは違いますね。
点を入れられたシリアは攻めるしかありません。
その隙をついて香川選手がスルスルとゴール近くまで入り、
岡崎選手にパスを出し2点目。
3点目は清武選手がボールを前に出し、
本田選手が追い付き、宇佐美選手が受け取り得点。
これにより日本はW杯2次予選グループリーグ
単独1位になりました。
・・・・
日本vsイラン
1-1
親善試合のため、両国勝ちたい気持ちもありながら、
他の選手をテストしたりいろいろな思いを持った試合でした。
ちなみに現在FIFAランキングでは
アジア1位はイラン、2位韓国、3位日本です。
そしてイランとは10年ぶりの試合、
イランもW杯に出場しているチームなので、
簡単ではないことは予想されていました。
試合が始まり先発5人を入れ換えて挑んだ日本は、
イランのフィジカルに圧倒されました。
速い、上手い、強い(屈強)!
このところアフガニスタンや、
カンボジアなど本来、今の日本が
対戦しないような弱小国とやって
いたので勝手が違います。
思い通りにいかないことが見てとれました。
前半で先制された日本は、
後半に武藤選手がボールを体に当てて得点。
結果引き分けに終わりましたが、
全体的にイランに押し込まれていて
日本らしい戦い方が出来ませんでした。
収穫は先発で5人代え、途中も6人代え
テストらしいテストが出来たことです。
特に若干20歳の南野選手は後半残り5分で
出てきて何も出来ませんでしたが、
何となくフル代表のピッチを肌で感じれたのではないでしょうか。
南野選手には期待が高く、
リオ五輪のメンバーでもありつつ
19際でザルツブルグ移籍、
海外で結果も出していて、
高い評価を持っています。
特にポジションが今の本田選手と
かぶっているため、スタメンでは、
中々、厳しいですが将来的には
そのポジションの後継になります。
リオ五輪後は「右サイドは本田か南野」と
言われるくらい成長していればいいですね。
最後に、、
ハリル監督の評価はそれほど高くはありません。
それはザック監督に比べると、
「戦術が地味」というところが1つと、
日本のストロングポイントは「機動力を生かしたパスワーク」ですが、世界の潮流もあって、
ハリル監督は「縦に速い速攻スタイル」を
目指しているところが1つです。
これが日本人にはどうも合わないようで、
見ていてパスミスも増えたし、
しっくりこないんですが、
従来のパスワークと融合して、
慌てずにまわしていけば、
(ようは緩急をつけて)
使えるようになるんじゃないかと。
まあでもサポーターからハリル監督への
不満がいつ爆発するか、
それも気になるところで動向を見守りましょう。
この前、ため息が多い人にあった。
男「はぁ~」
僕「?」
男「はぁ~」
僕「??」
おれは何か今、悪いことをしてるのだろうか、
と気になったが思い当たる節はない。
そうこうして話をしているうちに、
「はぁ~、おれため息多いんだよね~、はぁ~」
どうやら僕が問題ではなく、
その人の特徴であった。
話しているうちになんとなくため息の理由も
分かってきたが、変なところをほじくっても
話しが難しくなりそうなので、
とりあえず言った。
「ため息が多い理由はわからないけど、
吐き出せるものは吐き出しちゃった方がいいんじゃない」
そう、「ため息は幸せが逃げる」という
迷信というか都市伝説的な言葉もあるが、
実際は溜め込むより出しちゃった方が
ストレスケア的にはいい。
そもそも幸せじゃない人がため息を吐くのはわかるが、
幸せな人がため息を吐いたら幸せが
逃げるというのはよくわからない。
問 題は自分の心のケアであり扱い方。
気分が良いときは気分よく、
気分が悪い時は気分悪く、
鼻唄を歌い時には鼻唄を歌い、
ため息を吐きたい時はため息を吐く。
「あるがまま」なのだ。
そんな男もしばし談笑していたら、
ため息も忘れていた。
男「はぁ~」
僕「?」
男「はぁ~」
僕「??」
おれは何か今、悪いことをしてるのだろうか、
と気になったが思い当たる節はない。
そうこうして話をしているうちに、
「はぁ~、おれため息多いんだよね~、はぁ~」
どうやら僕が問題ではなく、
その人の特徴であった。
話しているうちになんとなくため息の理由も
分かってきたが、変なところをほじくっても
話しが難しくなりそうなので、
とりあえず言った。
「ため息が多い理由はわからないけど、
吐き出せるものは吐き出しちゃった方がいいんじゃない」
そう、「ため息は幸せが逃げる」という
迷信というか都市伝説的な言葉もあるが、
実際は溜め込むより出しちゃった方が
ストレスケア的にはいい。
そもそも幸せじゃない人がため息を吐くのはわかるが、
幸せな人がため息を吐いたら幸せが
逃げるというのはよくわからない。
問 題は自分の心のケアであり扱い方。
気分が良いときは気分よく、
気分が悪い時は気分悪く、
鼻唄を歌い時には鼻唄を歌い、
ため息を吐きたい時はため息を吐く。
「あるがまま」なのだ。
そんな男もしばし談笑していたら、
ため息も忘れていた。
なんかタイトルの「○」が意味ありげだなぁ。
いや、何もないんです(笑)
以前からたまに「ストレッチ専門店」
なるものに行っていて、
いくきっかけとなったのは、前々から自分でストレッチをやるとき
「ストレッチって難しい。。」という疑問があったからだ。
何の気なしに思い出して、
ストレッチを専門的にやってくれるところは
ないだろうか、と探してみたところ、
意外に近いところにあった。
それからたまに通ってるんだけど
なぜ、こんなことをブログに書いたか
というと、
今まさにいこうとしていたからだ。
「いこうとしていた」
予約取れず…
他も探そう、マッサージ だ。
いや、何もないんです(笑)
以前からたまに「ストレッチ専門店」
なるものに行っていて、
いくきっかけとなったのは、前々から自分でストレッチをやるとき
「ストレッチって難しい。。」という疑問があったからだ。
何の気なしに思い出して、
ストレッチを専門的にやってくれるところは
ないだろうか、と探してみたところ、
意外に近いところにあった。
それからたまに通ってるんだけど
なぜ、こんなことをブログに書いたか
というと、
今まさにいこうとしていたからだ。
「いこうとしていた」
予約取れず…
他も探そう、マッサージ だ。