希望通りに合格した子、残念な結果になった子…

私にどれだけのことができるかわからないけど、
私自身が全力になって、出来ること全てできたのか、
何年この仕事をしていても、反省する。


だからこそ、余裕のある、余裕のもてる学びの大切さ。

子どもが傷つかずに選択ができる手段を考え、導いていけるよう常にその思いを忘れないでおこう。