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Hiro's Diary

大学生活、就活、日々感じたことを気ままに自分なりの視線で!


最近LAZYすぎる生活を送りすぎて


Bruno MarsのThe Lazy Songは俺のために作られたんじゃねって勘違いするほどです。


昔から、自分にプレッシャー掛けて、高い目標掲げながらLazyに過ごす。


この矛盾に思える生活スタイルは変わらないものだね。


友達といんのも楽しいけど、一人も同じくらい好き。


長谷部の「心を整える」は共感できる部分あったな。


インターンなんだけど


外銀とかコンサルって内定直結+興味あるからとりあえず出してんだけど


未だに俺何がやりたいかわかんねーんだよね。


てかインターンだからかしんないけど、ESは学歴で綺麗に切ってて


だいたい面接行くと東一京工早慶の奴らにしか会わないけど


俺は学歴気にしないし、そもそも学歴と頭の良さが比例するとかまんざらでもない派なんだけど


やっぱ頭の回転の速さとか知識にしてもスゲー、次元違うって思う奴に多々出会う。


何人かとは友達になったけど、こーゆう出会い大切にしたいね。


インターンはとりあえずどんな仕事やってるか知りたいってだけだけど


やるからには受かる!って感じでやってやりたいね!




この気まぐれすぎる更新具合ねw


留学帰ってきて今はサマーインターンに応募したりして


でもそのインターンまでの道のりが中々険しい。


だからやる気にもなるし、負けたくないって思うけど


今は戦略コンサル、外銀、外資メーカーあたりに出してるけど


だいたいESの後のWEBか面接で落とされる。



こんなとき無性に留学してたポートランド思い出すな。


せわしなく動き回る喧騒の社会から離れて、自分ひとりだけの時間って良いよね。


離れて日本のことが分かったように、離れてポートランドのことがわかる。客観的に見える。


やっぱ俺は日本から出てアメリカかスペイン語圏に行きたいな。


それが逃げと言われようと関係ない。


そこに行きたい。理由なんてそれで十分さ!

いろんな思い出が詰まった留学が明日でもう終わり。


たくさんの人に出会い、たくさんの経験をした。


来た頃はなんだこの街、店閉まんの早っ位にしか思ってなかったけど

今では人も雰囲気も、気まぐれな天気でさえ好き。


バンクーバー、シアトル、サンフランシスコ、メキシコシティ、ニューヨーク

旅はたくさんしたけど、ポートランドに帰ってきたときの落ち着く空気がたまらない。


授業に関しては、主にビジネスを取ってたけど

グループワークとか予想以上に大変で、朝方までやってたこともあったなー


まだディスカッションで効果的なことを言うのは難しいけど

自分なりのペースで発言もできるようにはなったからそこは良しとしよう。


ここで出会った人たちは、ほんといい奴らばっかで

地域によっても違うんだろうけど、人当たりが暖かい。


特にサッカー部のやつらは最高すぎて一生の思い出。また一緒にプレーしたいな。

まさか最後の試合10番つけて、レッドカードもらうなんて夢にも思わなかったからw


語りつくせないほどの思いがあるけど、これも人生の一部で

何が始まったわけでも、終わるわけでもない。


地球のちょっと違う場所でまた生活が始まるってだけ。

だけどここで学び、苦労したことをどう生かすかが留学の意義だと思うから

日本に帰ってもまた頑張ろうと思う。


まだ将来のことは不透明だし、選択肢がありすぎて悩む。

こっち来て、ほんとにやりたいことに責任持ってやってる奴ってかっこいいなって思うし

1度きりの人生だからこそ、周り気にせずしっかりやってきたいな。


Thank you for everything. See you again, Portland.