こんにちは!!!
Hiroです。
今回は読者さんに
多い悩みランキング上位の
「声がとらない」
「声が小さい」
「声が弱々しい」
という悩みを持っている
人の原因と解決策を
お話ししていきます。
「え!?なんて!?」
自分なりに
一生懸命大きな声で
話しているのに
こうやって
何回も聞き返される。
なんか傷つきますよね。
歌を歌ていても
声がとらないから
まわりの音に
埋もれてしまって
自分の声が
全く聞こえない。
「あいつちゃんと歌ってるの?」
「全然聞こえないw」
と友達に
馬鹿にされる。
そんな自分とは
今日でおさらばしましょう!
今回僕ががお伝えする
原因と解決策を
しっかりと理解すれば
今まで声が通らなかった
自分がまるで嘘のように
声が通るように
なります。
「なんか○○
いい声してるね!」
「聞きやすい!」
と今まで
何回も聞き返してきた
友達はみんな
声が通るようになり
歌が上手くなったあなたの
事をを褒めまくります。
そしてあなたの
たくましい声に
心を打たれた
めちゃくちゃかわいい
声フェチの女の子が
「○○君の声
すごくかっこいい////」
とあなたの声を
聞いただけで好きになってしまい
そこからいい関係になり
あなたはめちゃくちゃ
可愛い彼女を
ゲットしてしまうことも。
最高ですよね。
こんな理想の未来を
手に入れるために
今回のブログを
しっかりと一字一句
読んでください。
あなたが
「声が通らない」
「声が小さい」
「弱々しい。」
これらのさいだいの原因は、、、
「喉で声を
出している」
です。
「いや声は喉から
出すものでしょう」
と思うかもしれませんが
実は違います。
生物学上は
確かに喉から声は出ますが
これは声の
「出し方」の問題で
歌が上手い人や
声がよく通る人
イケボの人は
実は歌を歌う時に
限らず
日常会話をする時も
「お腹から」声が出ています。
喉から声を出すのが
なぜよくないのかというと
例えば
ジャンプをする時を
想像してください。
高くジャンプする時は
膝を使って飛びます。
膝を使わずに
「足首だけで」
ジャンプをすると
高く飛べないし
何回もやっていると
足首を痛めます。
これらと同じように
良く通る声や
高い声
透き通った声を出す時には
絶対にお腹から
声を出します。
喉から声を出すのは
足首だけでジャンプ
するのと同じで
全く声が通らないし
高い声は出ないし
上手く歌えないし
喉を痛めてしまいます。
なのでまずは
「お腹から声を
出している!!」
という意識をもちながら
話してみたり
歌ってみてください。
その意識を
持ちながら毎日話すことで
自然とお腹声を
出す感覚が身について
1か月もしないうちに
あなたの声は
誰もが一度聞いただけで
惚れてしまう
イケボになることが
出来ます。
今日この瞬間から
意識を変えましょう!
Hiro







