触るとプニプニ気持ちいいスクイーズは1度触るとやみつきになりますよね!
そんな大人気のスクイーズはどこで買えるのでしょうか?
今回は東京でスクイーズが買えるお店を調べてみました!
東京でスクイーズはどこで売ってる?
東京でスクイーズはどこで売ってるのかというと、専門店に売っています。
スクイーズは、バラエティショップやガチャガチャでも手軽に買えますが、日本で初めてのスクイーズ専門店の日本スクイーズセンター原宿本店はファンの間で聖地と呼ばれているほど有名で、限定商品などレア商品が豊富に取り揃えてあります。
池袋にも専門店があるので、選ぶ楽しみやワクワク感を体験したい方はぜひ!
専門店は池袋や原宿にあり!
「スクイーズ」専門店は池袋や原宿にあります!
ロフトやハンズのバラエティショップでも売ってますので池袋・原宿が遠い方は、まずバラエティショップに見に行きましょう♪
・PUNIKKO by TOKOTOYZ 池袋PARCO店
・MOOOSH SQUISHY 原宿店
・日本スクイーズセンター 原宿本店
・ロフトやハンズなどのバラエティショップ
各ショップの営業時間やお店の特徴
専門店の営業時間は10時30分~18時、また11時~21時のところもあります。
また、オンライン整理券が必要で事前に予約することで入店できます。
大人気のMellojoy(メロジョイ)のスクイーズは、取り扱いのないお店もありますので事前にチェックしておくといいですね!
お店の特徴や人気商品を知ることで、自分好みのスクイーズに出会えるはずです!
<PUNIKKO by TOKOTOYZ 池袋PARCO店>
【営業時間】
11時~21時
【店の特徴】
PUNIKKO by TOKOTOYZ 池袋PARCO店は、パティスリー風の体験型スクイーズ店です。
店内には、ショーケースにずらりと色んなスイーツの「スクイーズ」が並んでいます!
まるで本物のケーキ屋さんに来たみたいで、選ぶのにワクワクしますよ♪
お店にあるサンプルに触れるので、買う前に触り心地をチェックでき、自分が欲しい固さがわかるので失敗がありません!
購入者限定でフォトスポットもあり、「巨大スフレスクイーズ」と一緒に写真が撮れます!
これはSNS映えすること間違いなしですね!
※混雑をさけるため、8月現在オンラインにて事前予約制になっています。
<MOOOSH SQUISHY 原宿店>
【営業時間】
10時30分~18時
【店の特徴】
MOOOSH SQUISHY 原宿店はiBLOOM公式スクイーズ専門店です。
店内は、あまい香りに包まれており可愛いスクイーズが沢山あります!
iBLOOMの代表する商品は、マシュマロのような柔らかさを目指し、圧倒的に柔らかな感触と心地よい香りにこだわり、最高クオリティのスクイーズを実現したマシュロスクイーズです!
オリジナルキャラクターのマシュロスクイーズ、本物そっくりなパンやスイーツは、日本の可愛いグッズとして、海外からも大人気!
※モッシュ各店ではMellojoy(メロジョイ)スクイーズのお取り扱いはありません。
※8月現在、混雑をさけるためオンライン整理券(事前予約制)が必要です。
※オンライン整理券の注意点
入店の際、高校生以上の方は1人1枚のオンライン整理券が必要です。
その際、同伴の家族で中学生以下の子供は2人まで一緒に入店可能です。
<日本スクイーズセンター 原宿本店>
【営業時間】
平日:10時30分~18時30分
土曜日/祝日:10時~19時30分
定休日:日曜日
【店の特徴】
日本スクイーズセンター 原宿本店は、原宿の人気観光スポットとして、原宿観光案内ランキング1位を取った事もあるスクイーズ公式店です。
また、日本で初めてのスクイーズ専門店でファンの間で聖地と呼ばれています。
有名YouTuberや国内外の人気ブランドとのコラボ商品、限定商品などレア商品が豊富!
※8月現在はMellojoy(メロジョイ)スクイーズのお取り扱いは終了しており販売されておりません。
【人気のスクイーズ】
PUNIKKO by TOKOTOYZ 池袋PARCO店で人気の商品は「にじいろケーキ」などがあります。
・にじいろケーキ:虹色をモチーフにしたパステル調の可愛いケーキ型
・もちもち大福シリーズ:大福をモチーフにした沈み込むような手触りが特徴
・コリラックマ:コリラックマの可愛い見た目とぷにぷにとした柔らかい触り心地
・豆腐シリーズ:7月11日から発売された本物そっくりな豆腐型スクイーズ
MOOOSH SQUISHY 原宿店で人気の商品は「マシュロシリーズ」などがあります。
・マシュロシリーズ(動物・スイーツ):マシュマロのような柔らかさと癒しの香りが特徴
・クロミ、ポムポムプリンなどのキャラクター:サンリオキャラクターとのコラボ商品
・ぴよたまやシマエナガなどのサプライズエッグ:卵型カプセルの中にふわふわで甘い香り楽しめる可愛いマスコット
日本スクイーズセンター 原宿本店で人気の商品は「ふわとろ卵」などがあります。
・ふわとろ卵:リアルな見た目でもちぷに感がたまらない
・タバ(Taba)系・トレンドスクイーズ
タバ系とは、中国や海外のSNSを中心に人気を集めている、ぷにぷに・むにむにした独特の柔らかい触感が特徴の新しい感覚系スクイーズです。
そして平成と令和のスクイーズを比較をしてみました!
<平成のスクイーズの特徴>
【質感】
低反発で、握るとゆっくりと元に戻る。
【デザイン】本物のパン、ドーナツ、ケーキなどの食品サンプルに近く、甘い香りがついているものも多かった。
【目的】
・見た目の可愛さを楽しむ
・コレクションする
<令和のスクイーズの特徴>
【質感】
「水感」「どろん」「もちもち」としたスライムに近いほど柔らかく、こねるような触り心地(Mellojoy(メロジョイ)など)。
【デザイン】
SNS映えや、音を意識したシンプルなケーキ風・動物・つぶつぶ系など。
【目的】
・ストレス解消
・握ったときの心地よい感触や音を楽しむ
・ポーチに入れて持ち歩く
・TikTokやInstagramなどのSNSショート動画(ASMR)で音や動きを楽しむ。
スクイーズはプニュプニュしてストレス解消にもなりますよね!
専門店があることは私自身知りませんでした。
この記事を書いてみて、あらためて「スクイーズには色々な種類がありそれぞれに個性があって素敵な商品だな♪」と感じたのでお気に入りを見つけたいと思います☆
まとめ
東京でスクイーズがどこで売ってるかというと、ロフトやハンズなどのバラエティショップ、専門店ではPUNIKKO by TOKOTOYZ 池袋PARCO店やMOOOSH SQUISHY 原宿店、日本スクイーズセンター 原宿本店です。
スクイーズの第1次ブームは2002年頃からで2026年、再ブームしている。
2002年頃スクイーズにはまり、集めていた学生たちが親となりその子供が「最新のスクイーズ」にはまる。
スクイーズはオモチャの役割だけではなく、癒しやSNS映えアイテム、そして親子で集める趣味として家族の絆が深まる商品になるかもしれませんね!