デメル
のスミレの砂糖漬けは,
ハプスブルク家の
エリザベート皇妃が愛したお菓子として有名で、
当時の作り方そのままに,
今でも作られているそうです。
・・・・ハプスブルク家?
世界史で習いましたが・・・;
よく分からない(;´▽`lllA``
私は赤毛のアンとか・・小公子?秘密の花園??
そんなお話の中に出ていて、
一度食べたかったお菓子の1つです^^
実は何度か大手ネット通販で調べてみたのですが、
だいぶ高価で;私なんぞには手の届かないお菓子っと
諦めていたんですよね(^。^;;
しかし・・・まぁ色々あって
ここの所の落ち込みを復活するために
何か美味しい物?(←ストレス食べするタイプで;
おいしいものを食べると気分が復活する)っと、
スミレの砂糖漬けのことを思い出し、
数年ぶり?十数年ぶり??に探してみたら、
大手よりもデメルの日本支社
での方が
ネット通販でも半額近くで購入できる事を発見^^
これは!!っと、思い切って購入してみました♪
お菓子の都ウィーンが誇る伝統的な銘菓・・・
Kandierte Veilchen(スミレの砂糖漬け)
♪((O(*'(ェ)'*)O))♪ワクワク
スミレとスズランが描かれたパッケージの
上品かつレトロな箱も素敵です(*´▽`*)
箱を開けるとスミレの花の香りがフワッと広がります*
スミレの色に砂糖がキラキラと
スミレの花を金平糖にしたようなお菓子かな?
カリッと硬い食感の後スミレの花びらのような食感^^
食べた後もしばらくスミレの香りが残ります*
(↑大きさ比較旦那のタバコ)
思っていたよりもだいぶ小さかったですが、
口に入れている間・・・
至福の時間が過ごせるような感じです^w^
今度は紅茶に入れて楽しんだり・・・
炭酸水などに入れて楽しんでみようかな?
♪((O(*'(ェ)'*)O))♪ワクワク
DEMEL(デーメル)
銘菓Kandierte Veilchen(スミレの砂糖漬け)
オーストリア皇妃シシィが宮殿を抜け出しては足繁く通った
DEMEL(デーメル)のもの。
この銘菓の本家本元は1847年創業のGerstner(ゲルストナー)。
どちらも味は同じだということだ
本家本元Gerstner(ゲルストナー)のパッケージは、
この銘菓をこよなく愛したオーストリア皇妃シシィが大きく描かれているようだが、
DEMEL(デーメル)のそれは淡いトーンのスミレやすずらん。
このまま食べても良し、紅茶にいれたり、
ケーキなどの飾りにするも良しのスミレの砂糖漬け。
ブログネタ:初デートで焼き肉OK?
参加中
私はOK 派!
その人のキャラクターにもよると思うけど;;
私の場合肉好きなので別段大丈夫^^

