こんばんは
本日、ひょんなことからWeb Proxy Serverのオープンソースである
phproxyの動作確認をしました。
どんなサイトかというと
画面にURLを入力すると、そのプログラムが仲介して、入力されたURLを見てクライアントに返すというものです。
どういったメリットがあるかというと
1.会社などでURLフィルタリングされているサイトを見ることができる。
2.見に行った先のサイトのログにはphproxyが稼働しているサイトのIPアドレスしか残らないため、匿名アクセスが出来る。
というのがあげられます。
動かして&ソースを見て、
生ソケットプログラミングとかして技術的には非常にどんくさい雰囲気ながらも出来上がったサイトの品質の良さにびっくりしました。
びっくりしたついでに感激してサーバにアップして公開してしまいました。
拡がるサイト.comで公開したphproxyのサイトです。
一度、試してみて損はないはずです。ではでは
12/2追記…URLを非公開としました。
こんにちは
Yomiサーチ一括登録サイト Yomiサーチ一括登録 とうろ君をリリースしました。
これによりYomiサーチで構築されたサイトへの一括申請が可能となります。
しばらくは様子を見ながら運用したいと思います。
よろしければ利用してみてください。
----追記
試してみてわかりましたが、結構な数のサイトがスパム対策を施しているようですね。(道は遠そうですね。)
Yomiサーチ一括登録サイト Yomiサーチ一括登録 とうろ君をリリースしました。
これによりYomiサーチで構築されたサイトへの一括申請が可能となります。
しばらくは様子を見ながら運用したいと思います。
よろしければ利用してみてください。
----追記
試してみてわかりましたが、結構な数のサイトがスパム対策を施しているようですね。(道は遠そうですね。)
おはようございます。
yomiSearch自動一括登録サイトを作成するにあたって、他のサイトがどうなっているかが気になったので、「yomiサーチ 一括登録」でググってみて上位に来たサイトで試してみました。
仕様で気にしていたのは次の事項です。
【気になる仕様】
Q1.登録の成功・失敗は何でハンドルしているのか?
⇒404 NOT FOUNDなどであれば明確にエラーであるが、画面が存在する場合、登録が成功したのか、入力不備でエラー画面となっているかが判断できないためどうしているのか?
Q2.申請先サイトが独自に施すスパム対策に対してどう対処しているか?
Q3.登録するカテゴリというのがあるがデフォルト設定以外で運営されているサイトに対してはどのように登録するのか?
そして、動かしてみた結果が次の通りです。
【前述サイトの動き】
登録画面にて必要事項を入力する。
(この時、同画面のテキストエリアにあらかじめ登録対象サイトのURLが列挙されている)
↓
「登録する」ボタンをクリックする。
↓
画面が切り替わり、それぞれのサイトに申請リクエストを送信する。
(帰ってきた結果をそのまま画面表示する。同時に別途メールで入力した内容が送られてくる。)

これらから導かれる自分なりの回答は次の通りです。
【気になる仕様への回答】
Q1.登録の成功・失敗は何でハンドルしているのか?
A1.画面に登録結果が表示されるので自分で判断しろのノリ。
Q2.申請先サイトが独自に施すスパム対策に対してどう対処しているか?
A1.多分、無視。A1にて、登録結果が表示されるのでそれを見て自分で対応しろのノリ。
Q3.登録するカテゴリというのがあるがデフォルト設定以外で運営されているサイトに対してはどのように登録するのか?
A1.デフォルト設定でないサイトには登録できない模様。
【まとめ】
つまりデフォルト想定で登録するので何か処理が施されているサイトがある場合は登録結果画面を見て自分で判断して対応してね。
というコンセプトで作られているようだ。
何か不親切に感じましたが、サイトにそのように明記されていればそれなりに、理解できる仕様ではあると感じました。
そのことが明記されていないのでぶしつけな感じがしただけかも。
ということで同様な仕様で作ろうかな。
==追記
ん?!上記仕様であるなら、htmlSQLでスクレイピングする必要が全然ないのでは?がーん!せっかく検証したのに・・・。
まぁ徐々に機能拡張する中で考慮しよう。今回の検証は無駄にはならない、どこかで活きるはずだ。
yomiSearch自動一括登録サイトを作成するにあたって、他のサイトがどうなっているかが気になったので、「yomiサーチ 一括登録」でググってみて上位に来たサイトで試してみました。
仕様で気にしていたのは次の事項です。
【気になる仕様】
Q1.登録の成功・失敗は何でハンドルしているのか?
⇒404 NOT FOUNDなどであれば明確にエラーであるが、画面が存在する場合、登録が成功したのか、入力不備でエラー画面となっているかが判断できないためどうしているのか?
Q2.申請先サイトが独自に施すスパム対策に対してどう対処しているか?
Q3.登録するカテゴリというのがあるがデフォルト設定以外で運営されているサイトに対してはどのように登録するのか?
そして、動かしてみた結果が次の通りです。
【前述サイトの動き】
登録画面にて必要事項を入力する。
(この時、同画面のテキストエリアにあらかじめ登録対象サイトのURLが列挙されている)
↓
「登録する」ボタンをクリックする。
↓
画面が切り替わり、それぞれのサイトに申請リクエストを送信する。
(帰ってきた結果をそのまま画面表示する。同時に別途メールで入力した内容が送られてくる。)

これらから導かれる自分なりの回答は次の通りです。
【気になる仕様への回答】
Q1.登録の成功・失敗は何でハンドルしているのか?
A1.画面に登録結果が表示されるので自分で判断しろのノリ。
Q2.申請先サイトが独自に施すスパム対策に対してどう対処しているか?
A1.多分、無視。A1にて、登録結果が表示されるのでそれを見て自分で対応しろのノリ。
Q3.登録するカテゴリというのがあるがデフォルト設定以外で運営されているサイトに対してはどのように登録するのか?
A1.デフォルト設定でないサイトには登録できない模様。
【まとめ】
つまりデフォルト想定で登録するので何か処理が施されているサイトがある場合は登録結果画面を見て自分で判断して対応してね。
というコンセプトで作られているようだ。
何か不親切に感じましたが、サイトにそのように明記されていればそれなりに、理解できる仕様ではあると感じました。
そのことが明記されていないのでぶしつけな感じがしただけかも。
ということで同様な仕様で作ろうかな。
==追記
ん?!上記仕様であるなら、htmlSQLでスクレイピングする必要が全然ないのでは?がーん!せっかく検証したのに・・・。
まぁ徐々に機能拡張する中で考慮しよう。今回の検証は無駄にはならない、どこかで活きるはずだ。