dwango.jpでGACKTさんの新曲の白露の着フルをゲットしました。CDを予約してるんだけど、発売まで待ちきれなかったよ。んで、早速、聴きました。思わずトリハダたちました。凄い、いいです。大好きです。和楽器の音堪らないです。私、メロディーも歌詞も覚えました。歌うのは、まだ少し納得いかないけど、歌い終わるとなんか気持ちいいです。頑張って自分なりに納得できるまで、歌い込もうと思います。
今日は部屋を少し片付けていた。そして見つけてしまった。私の息子が私の実父、所謂、おじいちゃんに宛てた手紙。父は亡くなってます。息子は父とはたった一度しか会ったことがありません。父が亡くなったことを告げた時も、そんなにショックを受けたように見えなかったんです。それなのに、息子の出せない手紙には、[天国のじいちゃんへ、一度しか会えなかったけど僕のこと、孫として接してくれてうれしかった。もっと会いに行きたいと思ってたけど、行けなくてごめんなさい。]とそう書いてありました。私は息子の気持ちに気付けなかったことに、ショックを受けました。涙が溢れてきてとまりませんでした。ごめんね、もっと、おじいちゃんに会わせてあげられなくて、ほんとにごめんなさい。
週刊誌のGACKTさんの記事を読んで感じたことを、 拙い文で綴ってみる。GACKTさんに隠し子?うーん、こんなこと言ったら、GACKTさんに怒られそうだけど、GACKTさんなら100人や1000人子供いてもおかしくないって思ってたから、何のショックもなかった。逆に今まで普通に暮らしていた子が、いきなりGACKTさんの隠し子だって言われ、マスコミに群がられ、どんな気持ちだろうかと心配になった。義援金のことに関しては、全く馬鹿らしい。GACKTさんに限らず、人の善意にケチをつけて、何が楽しいんだろう。読者はそんな情報を望んでない。人のことを悪く書いてるけど、じゃあ、貴方達は震災で大変な思いをした人達に、何をしたの?今も苦しんでる人達に何をしてあげてるの?くだらない記事で、善意を現した人や、それに関わった人達、受け取った人達を傷つけて、何が楽しいの?理解できない。人間として何かが欠如してるように感じました。なんか、私自身ももう一度、自分自身の生き方を見直してみよう。私はいろんなGACKTさんの、いい噂も悪い噂も、それが嘘でも真実だとしても、GACKTさんを嫌いになることはないと確信してる。なんか、妙なブログになってしまったので、これにて失礼。