伊波 洋一 (いは よういち)の正体
沖縄県知事立候補者予定者。安保破棄沖縄統一連が選挙事務所です。
<統一連NEWS2010年10月2日 NO.10‐17 より抜粋>
統一連は県知事選挙と宜野湾市長選の勝利にむけて10月1日、
那覇市古波蔵の選挙事務所びらきをおこないました。
開会挨拶で新垣繁信代表幹事は、普天間基地の閉鎖・撤去、辺野古新基地建設を許さないこの間の県民のたたかいを振り返り、「名護市長選、名護市議選は名護市民の勝利であり、次は沖縄県民と宜野湾市民が勝利をめざす番です」とし、勝利によって統一と団結はますます固まり、日米両政府を追い込むことになると述べ、両選挙の意義を強調、各組織が構成員に決起をよびかけるよう求めました。続いて、安保破棄中央実行委員会の東森英男事務局次長と
共産党後援会の古堅実吉さんが連帯の挨拶を述べました。
多忙ななか駆けつけた伊波洋一宜野湾市長・県知事選予定候補は、住民のくらしと平和を守るために築いてきた市行政を紹介しながら、県知事選挙で勝ち抜いて普天間基地の閉鎖・撤去をかちとりたいと力強く決意を語りました。
(引用終わり)
http://homepage3.nifty.com/anpohaiki/anpo-news/okinawa10-17.pdf
この団体が1月24日の名護市長選で辺野古反対派の「稲嶺市長」を勝利に導きました。また、9月12日の名護市議会選挙で、辺野古反対派の勝利を勝ち取ったのです。そして、ついに最終決戦、「沖縄県知事選挙」に取り組もうとしています。
すべては日米安保を破棄するために、です。
沖縄の、日本の植民地化を防ぐために、伊波洋一氏の当選だけは、絶対に防がなくてはなりません
<統一連NEWS2010年10月2日 NO.10‐17 より抜粋>
統一連は県知事選挙と宜野湾市長選の勝利にむけて10月1日、
那覇市古波蔵の選挙事務所びらきをおこないました。
開会挨拶で新垣繁信代表幹事は、普天間基地の閉鎖・撤去、辺野古新基地建設を許さないこの間の県民のたたかいを振り返り、「名護市長選、名護市議選は名護市民の勝利であり、次は沖縄県民と宜野湾市民が勝利をめざす番です」とし、勝利によって統一と団結はますます固まり、日米両政府を追い込むことになると述べ、両選挙の意義を強調、各組織が構成員に決起をよびかけるよう求めました。続いて、安保破棄中央実行委員会の東森英男事務局次長と
共産党後援会の古堅実吉さんが連帯の挨拶を述べました。
多忙ななか駆けつけた伊波洋一宜野湾市長・県知事選予定候補は、住民のくらしと平和を守るために築いてきた市行政を紹介しながら、県知事選挙で勝ち抜いて普天間基地の閉鎖・撤去をかちとりたいと力強く決意を語りました。
(引用終わり)
http://homepage3.nifty.com/anpohaiki/anpo-news/okinawa10-17.pdf
この団体が1月24日の名護市長選で辺野古反対派の「稲嶺市長」を勝利に導きました。また、9月12日の名護市議会選挙で、辺野古反対派の勝利を勝ち取ったのです。そして、ついに最終決戦、「沖縄県知事選挙」に取り組もうとしています。
すべては日米安保を破棄するために、です。
沖縄の、日本の植民地化を防ぐために、伊波洋一氏の当選だけは、絶対に防がなくてはなりません
沖縄の危機 2
すでに辺野古では、反対運動に変化が出始めているという。ある自営業者(61)は「最近、県外から活動家らしい人物が集結しているようだ。反対運動を展開していた地元のオジーやオバーも反対運動から排除されつつあるという話を聞いた。県外から反対活動家が集まり、辺野古が反対運動の拠点になるのではないかと不安だ」と語る。
基地問題などに積極的に反対姿勢を見せる地元の退職教職員会支部が最近、15年ぶりに復活したことに危機感を募らせる声もある。
ある地元民は「全国から退職教職員が夫婦で名護に来て選挙活動を展開していた」と、名護が活動家の拠点になる可能性を危惧(きぐ)している。
引用ここまで。
とんでもない人物が当選したものです
犯罪者。危険人物です。
危機はそれだけにとどまらず…
県知事選までもが危ない!
伊波 洋一 (いは よういち)
生年月日 1952(昭和27)年 1月 4日
出 身 地 宜野湾市嘉数
趣 味 読書、映画
座右の銘 基地のない平和な沖縄
好きな食べ物 沖縄そば、豚肉料理
宜野湾市の好きなところ
温厚な人情、地域の人々のつながり、おだやかな地勢
------
「基地のない平和な沖縄」が座右の銘です。
<伊波陣営の正体>
(1) 伊波洋一は米軍基地撤去だけではなく、
安保破棄を目指している政治家である。
(2) 伊波陣営は、日米安保破棄をミッションとした団体である。
彼の選挙事務所は、安保破棄沖縄統一連という団体が行っている。
「共産党」「民医連」「医生協」「県労連」「沖商連」「新婦人」「平和委」
「民青」の八つの団体で構成されている。
中国が日本をはじめとする周辺国の植民地化を虎視眈々と狙っている現代、日本は核も持たず、軍隊ももたない丸腰。軍備を整えてからならともかく、今日米安保を失えば、日本の未来はありません。
植民地化されれば、粛正の嵐。辺鄙な土地に追いやられ、飢え死にさせられたり、残虐な殺され方をしたりするのです。自国民の命さえ粗末にするような国なのですから…
沖縄県知事選に向け、できることは何なのでしょう?
民主党が招いた惨劇はまだまだ続きます。
なぜ民主党が招いたなんて言える?自民党が今まで…なんて言っている呑気な方はいないと思いますが。
自民党時代には明らかになかった事態です。いつまでも自民党のせいにする。だから民主党はだめなんだとも思います。
基地問題などに積極的に反対姿勢を見せる地元の退職教職員会支部が最近、15年ぶりに復活したことに危機感を募らせる声もある。
ある地元民は「全国から退職教職員が夫婦で名護に来て選挙活動を展開していた」と、名護が活動家の拠点になる可能性を危惧(きぐ)している。
引用ここまで。
とんでもない人物が当選したものです
犯罪者。危険人物です。危機はそれだけにとどまらず…
県知事選までもが危ない!
伊波 洋一 (いは よういち)
生年月日 1952(昭和27)年 1月 4日
出 身 地 宜野湾市嘉数
趣 味 読書、映画
座右の銘 基地のない平和な沖縄
好きな食べ物 沖縄そば、豚肉料理
宜野湾市の好きなところ
温厚な人情、地域の人々のつながり、おだやかな地勢
------
「基地のない平和な沖縄」が座右の銘です。
<伊波陣営の正体>
(1) 伊波洋一は米軍基地撤去だけではなく、
安保破棄を目指している政治家である。
(2) 伊波陣営は、日米安保破棄をミッションとした団体である。
彼の選挙事務所は、安保破棄沖縄統一連という団体が行っている。
「共産党」「民医連」「医生協」「県労連」「沖商連」「新婦人」「平和委」
「民青」の八つの団体で構成されている。
中国が日本をはじめとする周辺国の植民地化を虎視眈々と狙っている現代、日本は核も持たず、軍隊ももたない丸腰。軍備を整えてからならともかく、今日米安保を失えば、日本の未来はありません。
植民地化されれば、粛正の嵐。辺鄙な土地に追いやられ、飢え死にさせられたり、残虐な殺され方をしたりするのです。自国民の命さえ粗末にするような国なのですから…
沖縄県知事選に向け、できることは何なのでしょう?
民主党が招いた惨劇はまだまだ続きます。
なぜ民主党が招いたなんて言える?自民党が今まで…なんて言っている呑気な方はいないと思いますが。
自民党時代には明らかになかった事態です。いつまでも自民党のせいにする。だから民主党はだめなんだとも思います。
沖縄の危機
中国から、沖縄を解放せよ!と意味のわからない言葉が聞こえてくる昨今。
内部からも危険な動きがあるようです
皇太子ご夫妻“襲撃”元活動家が名護市市議に当選 辺野古に反米・反日グループ集結?(1/2ページ)
2010.10.9 22:45
このニュースのトピックス:地方自治
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の名護市辺野古への移設計画をめぐり、辺野古およびその周辺が、県外から集結する反米・反日活動グループの拠点になり、「闘争」がこれまで以上に過激になるのではという危機感が地元で広がっている。9月の名護市議選で、飛行場の受け入れ反対派が圧勝したことなどが理由だ。(宮本雅史)
選挙は定数27人に対し、受け入れに反対する稲嶺進市長派が16人を占めた。
名護市内の飲食店経営者は「反対を前面に打ち出した4、5人の候補者が労働組合などの支援で当選したため、反対活動が活発化するのは避けられない。特に川野純治さん(55)が当選したことが大きい。彼はPTAの活動を通して地元との関係を強くしていたが、経歴や現在の活動内容が不安材料だ」と話す。
公安関係者によると川野氏は、天皇陛下が皇太子時代の昭和50年7月に沖縄県をご訪問された際に糸満市内で、ご夫妻の車列に、空き瓶やスパナ、鉄パイプの切れ端のような物を投げつけて“襲撃”した人物。公務執行妨害容疑で逮捕、懲役1年6月の実刑判決が確定した。
当時の報道や関係者の証言によれば、川野氏は当時、「流血も辞さない戦いで皇太子上陸を阻止する」と宣言していた沖縄解放同盟準備会(沖解同)の活動家。事件について川野氏は平成9年6月、新聞社のインタビューで「天皇と沖縄戦の問題を考え、ふと現代に目を移すと、同一線上に巨大な米軍基地がありました」と振り返っていた。活動家グループの機関紙やホームページなどをみると、川野氏は事件後も米軍基地反対運動を積極的に展開。9月の名護市議選では「移設反対を徹底する」と訴えていた。
ある市議は「事件のことは投票日直前に一部市民の間で流れたが、ほとんどの市民は知らなかった」と指摘する。
公安関係者は「市議という公の立場にあることで、川野氏の発言力も増す。全国から同志が集まり、反対運動が激化する可能性も高い」と警鐘を鳴らす。
以上、産経ニュースより。携帯からなので、次に続きます
内部からも危険な動きがあるようです
皇太子ご夫妻“襲撃”元活動家が名護市市議に当選 辺野古に反米・反日グループ集結?(1/2ページ)
2010.10.9 22:45
このニュースのトピックス:地方自治
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の名護市辺野古への移設計画をめぐり、辺野古およびその周辺が、県外から集結する反米・反日活動グループの拠点になり、「闘争」がこれまで以上に過激になるのではという危機感が地元で広がっている。9月の名護市議選で、飛行場の受け入れ反対派が圧勝したことなどが理由だ。(宮本雅史)
選挙は定数27人に対し、受け入れに反対する稲嶺進市長派が16人を占めた。
名護市内の飲食店経営者は「反対を前面に打ち出した4、5人の候補者が労働組合などの支援で当選したため、反対活動が活発化するのは避けられない。特に川野純治さん(55)が当選したことが大きい。彼はPTAの活動を通して地元との関係を強くしていたが、経歴や現在の活動内容が不安材料だ」と話す。
公安関係者によると川野氏は、天皇陛下が皇太子時代の昭和50年7月に沖縄県をご訪問された際に糸満市内で、ご夫妻の車列に、空き瓶やスパナ、鉄パイプの切れ端のような物を投げつけて“襲撃”した人物。公務執行妨害容疑で逮捕、懲役1年6月の実刑判決が確定した。
当時の報道や関係者の証言によれば、川野氏は当時、「流血も辞さない戦いで皇太子上陸を阻止する」と宣言していた沖縄解放同盟準備会(沖解同)の活動家。事件について川野氏は平成9年6月、新聞社のインタビューで「天皇と沖縄戦の問題を考え、ふと現代に目を移すと、同一線上に巨大な米軍基地がありました」と振り返っていた。活動家グループの機関紙やホームページなどをみると、川野氏は事件後も米軍基地反対運動を積極的に展開。9月の名護市議選では「移設反対を徹底する」と訴えていた。
ある市議は「事件のことは投票日直前に一部市民の間で流れたが、ほとんどの市民は知らなかった」と指摘する。
公安関係者は「市議という公の立場にあることで、川野氏の発言力も増す。全国から同志が集まり、反対運動が激化する可能性も高い」と警鐘を鳴らす。
以上、産経ニュースより。携帯からなので、次に続きます