その②
続き
「来年6月」とは、平成23年(2011)つまり今年6月のことである。動画によると、
①平成22年の9月、ロサンゼルス華僑大会で「尖閣は中国領」の議決をする。
②全世界の華僑の資金力をもって小型船を百隻単位でチャーターする。
③香港・マカオ・台湾などから発進させて、民間船として日本の領海に侵入する。
④海上保安庁の警戒線をスルーして尖閣諸島に上陸。
⑤五星紅旗をたてて占領。
という計画があるという。
上記の華僑大会は昨年9月に行われた。大会を呼びかけた組織は「918収復釣魚大領土昇旗大会」と称している。ロサンゼルスに各地のシナ系学者や専門家、また企業トップらが集結し、新たな反日シナ人ネットワーク「全球保釣大連盟」を結成し、尖閣諸島の領有を決議した。
昨年9月7日に尖閣諸島沖中国漁船衝突事件が勃発した。上記の動画が伝えるものとこの事件に何か関係があるかどうか、確かな情報はないが、事件は反日感情を煽り、敵愾心を高めるには絶好の機会になっただろう。
詳しくは細川一彦のオピニオン・サイト≫をご覧ください必読です。
最近、自分のことしか考えず中国のように間違いを認めず謝らず、意見が異なると恫喝ばかりするひどい上司についてばかり書いてしまいそうで、更新できませんでしたみんな腹を立てていますが、悪評通りでした
あからさまに逆らっていますと逆に気をつかうところがまた中国っぽくていやなのです。
私的なことはさておき、一刻の猶予もなりません。どうしたら保守政権ができるのか、日々考えます。平沼氏を、西村氏を応援いたしております。
「来年6月」とは、平成23年(2011)つまり今年6月のことである。動画によると、
①平成22年の9月、ロサンゼルス華僑大会で「尖閣は中国領」の議決をする。
②全世界の華僑の資金力をもって小型船を百隻単位でチャーターする。
③香港・マカオ・台湾などから発進させて、民間船として日本の領海に侵入する。
④海上保安庁の警戒線をスルーして尖閣諸島に上陸。
⑤五星紅旗をたてて占領。
という計画があるという。
上記の華僑大会は昨年9月に行われた。大会を呼びかけた組織は「918収復釣魚大領土昇旗大会」と称している。ロサンゼルスに各地のシナ系学者や専門家、また企業トップらが集結し、新たな反日シナ人ネットワーク「全球保釣大連盟」を結成し、尖閣諸島の領有を決議した。
昨年9月7日に尖閣諸島沖中国漁船衝突事件が勃発した。上記の動画が伝えるものとこの事件に何か関係があるかどうか、確かな情報はないが、事件は反日感情を煽り、敵愾心を高めるには絶好の機会になっただろう。
詳しくは細川一彦のオピニオン・サイト≫をご覧ください必読です。
最近、自分のことしか考えず中国のように間違いを認めず謝らず、意見が異なると恫喝ばかりするひどい上司についてばかり書いてしまいそうで、更新できませんでしたみんな腹を立てていますが、悪評通りでした
あからさまに逆らっていますと逆に気をつかうところがまた中国っぽくていやなのです。
私的なことはさておき、一刻の猶予もなりません。どうしたら保守政権ができるのか、日々考えます。平沼氏を、西村氏を応援いたしております。
6月17日を警戒せよ①
細川一彦のオピニオン・サイト≫より引用
本年、平成23年(2011)1月14日、沖縄県石垣市で「尖閣諸島開拓の日を定める条例」制定記念式典が開催された。中山義隆石垣市長、伊良皆高信議長らをはじめ、たちあがれ日本の平沼赳夫衆院議員、自民党の下村博文衆院議員、島尻安伊子参院議員、みんなの党の柿沢未途衆院議員、公明党の遠山清彦衆院議員らが駆けつけ、熱気溢れる大会となったという。詳しくは下記のサイトに現地報告が掲載されている。
http://www.nipponkaigi.org/activity/archives/1967
今年は、わが国にとって、激動の年になるやも知れぬ。特に6月17日、尖閣諸島には十分に注意し、備えを怠らないようにしなければならない。
中国が尖閣諸島に侵攻する可能性はある。ジェッド・バビンとエドワード・ティムパーレークの共著『SHOWDOWN(対決)―中国が牙をむく日』(産経新聞出版)は、尖閣侵攻に始まる中国の日本攻撃のシナリオを書いた。本書はブッシュ政権時代に書かれた本だが、今日の情勢においても、一つのシミュレーションとして読むことが出来る。
私は、4年ほど前に書いた拙稿「中国の日本併合を防ぐには」に、「中国の内部には、様々な矛盾が高じており、破綻は間近いという見方も多くある。共産党政権は、体制の維持が難しい事態にいたれば、国内の不満を外に向けるため、台湾や尖閣諸島等への侵攻を行う可能性がある。国内事情によっては、ここ数年のうちにも起こりうる」と書いた。
国際ジャーリストの日高義樹氏は、中国共産党政府が「国民の不満を抑え、国を一つにまとめておくのに一番効果的なのは、台湾を攻撃し占領することである」。しかし、これは容易でない。「尖閣諸島は台湾に近く身代わりとして最適である。日本が領土と言っているところを占領すれば当分の間、国民の不満の爆発を抑えることができる」と述べている。
中国が動く可能性は高まっている。以前にも紹介したが、「【警戒警報!】 来年6月に、中国が尖閣諸島を占領する!」と題した動画がある。昨年7月31日に Youtube にアップされたものである。
http://www.youtube.com/watch?v=udWpKviokys
「来年6月」とは、平成23年(2011)つまり今年6月のことである。
本年、平成23年(2011)1月14日、沖縄県石垣市で「尖閣諸島開拓の日を定める条例」制定記念式典が開催された。中山義隆石垣市長、伊良皆高信議長らをはじめ、たちあがれ日本の平沼赳夫衆院議員、自民党の下村博文衆院議員、島尻安伊子参院議員、みんなの党の柿沢未途衆院議員、公明党の遠山清彦衆院議員らが駆けつけ、熱気溢れる大会となったという。詳しくは下記のサイトに現地報告が掲載されている。
http://www.nipponkaigi.org/activity/archives/1967
今年は、わが国にとって、激動の年になるやも知れぬ。特に6月17日、尖閣諸島には十分に注意し、備えを怠らないようにしなければならない。
中国が尖閣諸島に侵攻する可能性はある。ジェッド・バビンとエドワード・ティムパーレークの共著『SHOWDOWN(対決)―中国が牙をむく日』(産経新聞出版)は、尖閣侵攻に始まる中国の日本攻撃のシナリオを書いた。本書はブッシュ政権時代に書かれた本だが、今日の情勢においても、一つのシミュレーションとして読むことが出来る。
私は、4年ほど前に書いた拙稿「中国の日本併合を防ぐには」に、「中国の内部には、様々な矛盾が高じており、破綻は間近いという見方も多くある。共産党政権は、体制の維持が難しい事態にいたれば、国内の不満を外に向けるため、台湾や尖閣諸島等への侵攻を行う可能性がある。国内事情によっては、ここ数年のうちにも起こりうる」と書いた。
国際ジャーリストの日高義樹氏は、中国共産党政府が「国民の不満を抑え、国を一つにまとめておくのに一番効果的なのは、台湾を攻撃し占領することである」。しかし、これは容易でない。「尖閣諸島は台湾に近く身代わりとして最適である。日本が領土と言っているところを占領すれば当分の間、国民の不満の爆発を抑えることができる」と述べている。
中国が動く可能性は高まっている。以前にも紹介したが、「【警戒警報!】 来年6月に、中国が尖閣諸島を占領する!」と題した動画がある。昨年7月31日に Youtube にアップされたものである。
http://www.youtube.com/watch?v=udWpKviokys
「来年6月」とは、平成23年(2011)つまり今年6月のことである。
初めて(^O^)
あんこを作ってみましたo(^-^)o
母の味が懐かしくなって
近くにいないからいつでも食べられるわけじゃないですからね
母はよく
味噌や
梅干しを
作っていました
祖父が作った大豆をゆでてつぶして麹を混ぜて…大豆をつぶすのをよく手伝いました。 作った味噌はなめらかでおいしい
あんこ、おいしくできたから
次は何に挑戦しようかなあ
梅干しいってみたい気もします…
母の味が懐かしくなって
近くにいないからいつでも食べられるわけじゃないですからね
母はよく
味噌や
梅干しを
作っていました

祖父が作った大豆をゆでてつぶして麹を混ぜて…大豆をつぶすのをよく手伝いました。 作った味噌はなめらかでおいしい

あんこ、おいしくできたから
次は何に挑戦しようかなあ
梅干しいってみたい気もします…