昨日は…
1日お出かけしましたo(^-^)o
岡田外相の実家のショッピングモールを避けて
違うところでお買い物
私は普段使うバッグと服を買いました
ぴーくんは本屋。
ひたすら本屋。
みーも本好き。
本屋がレストランの次に一番長かったと思います
仕事のスキルアップの本を選んでもらいました
あとはいいお天気だから
公園をぶらぶらしました
帰りながら日帰り温泉に行きました
楽しかったあ
今日はぴーくんは
私のうちで仕事や勉強をしてます。
私は掃除と洗濯しながらたまに邪魔をします
狭いアパートだけど大掃除です
このまま住んでいてくれても構わないんだけどなあ
岡田外相の実家のショッピングモールを避けて
違うところでお買い物

私は普段使うバッグと服を買いました

ぴーくんは本屋。
ひたすら本屋。
みーも本好き。
本屋がレストランの次に一番長かったと思います

仕事のスキルアップの本を選んでもらいました
あとはいいお天気だから
公園をぶらぶらしました

帰りながら日帰り温泉に行きました
楽しかったあ

今日はぴーくんは
私のうちで仕事や勉強をしてます。
私は掃除と洗濯しながらたまに邪魔をします
狭いアパートだけど大掃除です

このまま住んでいてくれても構わないんだけどなあ

ラブラブ(^O^)

昨夜は
お店でおいしいものを食べました
明日お休みだから
今日はうちで
乾杯しました
2日間タレにつけておいたチキンをオーブンで焼いて
ローストチキンにしました
おいしかった
(自画自賛) ケーキも作りました
おいしかった
(自画自賛) プレゼントは
秘密

幸せな時間を過ごしました
ぴーくんはいびきをかいていますが
みーは年賀状印刷してます地味っ
明日お出かけしたいし…
もう何年もあっていない友人がいます
年賀状だけでつながっています
そろそろ寝ます

ぴーくんと
ラブラブ幸せ

明日は
お出かけ


クリスマスどころじゃない悪夢(^_^;)
阿比留瑠比氏のブログより
恐れていた悪夢が現実のものとなりつつあります。
産経は12月8日付の「新民主党解剖 覇者の憂鬱」第1回で、「日本が岩手県になっていく」という岩手県議の言葉を見出しにとりましたが、本当にそういう事態が訪れるのかもしれません。
民主党の小沢一郎幹事長は昨日、テレビ東京の番組「カンブリア宮殿」(1月4日放映)の収録で、自ら首相の座に就くことに意欲を示しました。
Q:総理大臣とかには魅力感じられないんですか、なろうとか
小沢氏:形式的ポジションにあまり関心はないですけれども、まあ、総理大臣になって、本当にみんなのためにやれるっちゅうふうに、皆さんが思ってくださるときがあれば、それは、拒む必要はないとは思ってますけれども。
小沢氏はもともとマスコミに露出することを嫌うことで知られてきましたが、最近は、このように積極的にテレビに出て、自己アピールに余念がありません。鳩山首相は長くはもたないし、どうにもふらふらしているので、「やっぱり自分がやらなきゃダメか」と考え始めたのかもしれません。
あるいは、東京地検の追及を振り切るには、名実ともに最高権力者になる必要があると判断した可能性も否定できないところです。
小沢氏にとっては、国会で答弁を求められたり、四六時中マスコミに監視される首相という立場より、今の「闇将軍」の方が居心地がいいのは本当でしょうし、多くの識者は、「小沢氏は首相になる気はない」と指摘してきました。
しかし、私は以前のエントリでも何度か書きましたが、小沢氏はここ十数年、自分よりはるかに格下と思っていた若手議員や、「なんであいつが」と思う人物が次々に首相になっていくのを、深夜、眠れずに天井を見つめながら枕を涙で濡らしたことも度々あったのではないかと思うのです。それが政治家の性ではないでしょうか。
今回の小沢氏の意欲表明に符合するように、小沢氏を自民党田中派時代からよく知る民主党の渡部恒三前最高顧問は20日のテレビ朝日の番組で、次のように述べています。
「ここ1週間、まあ~、表舞台に立って嬉しそうに頑張っているからね。私は、(小沢君は)総理になりたくないのだろうと思っていたけど、ここ10日ぐらい見てると今度はなってくれるのかなと」
また、小沢氏は16日には、新潟県柏崎市にある師匠の田中角栄元首相の墓に参り、「先生に負けない政治家になるよう頑張りたい」と記者団に語っています。
恐れていた悪夢が現実のものとなりつつあります。
産経は12月8日付の「新民主党解剖 覇者の憂鬱」第1回で、「日本が岩手県になっていく」という岩手県議の言葉を見出しにとりましたが、本当にそういう事態が訪れるのかもしれません。
民主党の小沢一郎幹事長は昨日、テレビ東京の番組「カンブリア宮殿」(1月4日放映)の収録で、自ら首相の座に就くことに意欲を示しました。
Q:総理大臣とかには魅力感じられないんですか、なろうとか
小沢氏:形式的ポジションにあまり関心はないですけれども、まあ、総理大臣になって、本当にみんなのためにやれるっちゅうふうに、皆さんが思ってくださるときがあれば、それは、拒む必要はないとは思ってますけれども。
小沢氏はもともとマスコミに露出することを嫌うことで知られてきましたが、最近は、このように積極的にテレビに出て、自己アピールに余念がありません。鳩山首相は長くはもたないし、どうにもふらふらしているので、「やっぱり自分がやらなきゃダメか」と考え始めたのかもしれません。
あるいは、東京地検の追及を振り切るには、名実ともに最高権力者になる必要があると判断した可能性も否定できないところです。
小沢氏にとっては、国会で答弁を求められたり、四六時中マスコミに監視される首相という立場より、今の「闇将軍」の方が居心地がいいのは本当でしょうし、多くの識者は、「小沢氏は首相になる気はない」と指摘してきました。
しかし、私は以前のエントリでも何度か書きましたが、小沢氏はここ十数年、自分よりはるかに格下と思っていた若手議員や、「なんであいつが」と思う人物が次々に首相になっていくのを、深夜、眠れずに天井を見つめながら枕を涙で濡らしたことも度々あったのではないかと思うのです。それが政治家の性ではないでしょうか。
今回の小沢氏の意欲表明に符合するように、小沢氏を自民党田中派時代からよく知る民主党の渡部恒三前最高顧問は20日のテレビ朝日の番組で、次のように述べています。
「ここ1週間、まあ~、表舞台に立って嬉しそうに頑張っているからね。私は、(小沢君は)総理になりたくないのだろうと思っていたけど、ここ10日ぐらい見てると今度はなってくれるのかなと」
また、小沢氏は16日には、新潟県柏崎市にある師匠の田中角栄元首相の墓に参り、「先生に負けない政治家になるよう頑張りたい」と記者団に語っています。