『この子らと』
残り2週間・・・そんな時期に国政選挙が行われ、政権が交代したことを嬉々としているのは国民ではなく、当選者のみでは?と思っているのは自分だけかな(苦笑)
そんな日本だけど、保育園や学校、家庭で多くの子供たちが活き活きとしている姿を見せてくれていて、わが家も、週末は娘が家の中を走り回っている。
松下幸之助さんがおっしゃるように、そんな姿の子供たちから、不安や不信、悲哀というものを感じることはなく、子供たちはそれぞれ に希望を持って生きているように見える。
そういう姿を子供たちが長く続けられるようにするためには、自分を含めた大人たちが心を強く持って生き抜いていくことが大切なのかな・・・と。
(ブログネタ)コーヒー飲むと眠れなくなる?
まだ続いていた?
社会で求められていることを教えるということと、必要なものだけを教えるというのは全く違う次元の話だと思うんだけど、学生の親という狭い社会のニーズに応えることが学校のサービスと勘違いした結果だよね。
過去に同じような出来事があったにも関わらず、まだ続いているという現実をどう考えるか・・というよりも、学校とは何か、教育とは何か・・・etc、もう一度、しっかり見直す必要があるような気がする。
高校教員経験を持つNPO法人の方が、「学校は閉鎖的な社会と言われているが、世間がそうさせている」というニュアンスの発言をされていたけれど、このような出来事は、一教員の判断だけでは出来るものではなく、学校全体で行われているものということを考えれば、閉鎖的と評されても然るべし・・・じゃないかな。
偉そうなことを言うかもしれないけど、教えるべきことを時代に即して変化させた指導能力を持っているかどうかが教員として重要な資質だと思うだけに、現場が変わらないのであれば、教員免許の更新制度だったり、教員採用の基準を見直すことを真剣に考えないといけないだろうね。
それはそう と、週末の選挙戦でこのあたりを真剣に考えている候補者はいるのかな?
リセット
この時期ならでは・・・というか、思い立った時にしか出来ない片づけ。
F1のパンフレットとか、まあ見ることもないであろう写真とか、DVDやCDなどなど、段ボールの中に収納されてたものを思いきって捨ててみた。
CDなんかは、基本的にPCのハードディスクに入ってるから、メディアで存在している必要もないわけで、まだハードディスクに記録されてないものや、これだけは・・・と思うものだけを残して、あとはサヨナラ。
アルバムとか卒論とか、一般的に残しておこうと思うもの以外だったり、引っ越しをしてから使ってないものなんかは、そもそも捨てても問題ないから、この際思いきって・・・という感じ。
次のおおがかりな片づけは、引っ越しの時になるのかな・・・。
(ブログネタ)「高橋」で思いつくのは誰?
ブログネタ:「高橋」で思いつくのは誰?
参加中
まずは、サバンナ高橋(笑)
娘がテレビで見てる「コッシー」の声役っていうので、ここ数年、頭にインプットされてるせいかな・・・。
あとは、高橋英樹ぐらいかな・・・。

