日記 -116ページ目

食べれるねんど

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相方さん作。

ガチャピン


特徴とらえてると思います
(必死で笑いを堪えながら)


幼稚園児に園頭アンケートとってみたい。

みんな何て答えんだろ(笑)

食べれるねんど

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わたし作。

とうもころし



焦げ目ができたのは計算外(笑)

食べれるねんど

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ソニプラで食べれるねんどを相方さんが発見。


お値段2000円近くするセレブなお菓子!


でも食べ物で遊ぶってちょっと子供の頃からの夢だったりしますよね。



黄、緑、青、赤の粉を水でねりねりしてねんどをこさえる。


この作業がまた面倒くさくて大変!ねりねりねりねり、ひたすらねりねり。


地道な作業が苦手な私は、途中何度も「イー!」てなって大変でした。それに比べて黙々とねり続ける相方さん。しかも仕事がきれい。


あなたやっぱりこういう作業得意ね。ねんどの匠ね!

4色あったので2色ずつ作る割り振りだったのを、あまりに私が遅い&手際が悪いので相方さんに3色頼みました。こういうのは上手な人がやればいいよね。


できた4色をそれぞれ組み合わせてさらに色を作っていく。


なかなか思うような色が出ない。


二人とも「白があったらよかったねー、白ないとキツイよねー」をしきりに連発


工作しながら失敗作をつまみぐい。信じられないくらい不味い。具合が悪くなりそうなくらい。実際具合悪くなった。



限られた色で何を作るか考えるのはなかなか大変。

でもこねこね手を動かしていくうちに、作りたいものがパッと浮かぶようになってきた。人間て凄いね。

作業に没頭すること3時間近く。疲労と頭の使いすぎで二人ともテンションがおかしくなりながらも、なんとか作品を作り上げた(途中何度か放棄しかけた)。


翌日 オーブンで焼いてみた。失敗作をつまみ食い。そのまんま食べるより全然おいしい!


これは箱数を重ねていくにつれて上手くなるもんなのかもしれない。


でも…一回やればもういいかな(笑)




画像は相方さん作 「亀さん」

粘土が得意なだけあってやっぱり上手い。

なんかこういうカワイイの作る感じに見えないからおかしくなってしまった。

食べるのがかわいそうになっちゃうね。