hirochoのブログーアウトドア思考のインドア派 -9ページ目

hirochoのブログーアウトドア思考のインドア派

アウトドアとが趣味といいたいものの、最近の活動はインドアなことばかり、それどころか時間もなくなりつつ・・・
カメラ
熱帯魚
ロードバイク
登山
ウェブデザイン etc...

撮影した写真をアップロードする機会はちっともおとずれませんが、
しばらくNikon 1 J2を使ってよいところ悪いところが見えてきました。

良いところ
ミラーレスのなかでも、小さくて取り扱いやすい。
一眼レフと比べたら、圧倒的に携帯に便利。
思った以上に、感度がよい。
AFにストレスを感じない。
動画もなかなかよく撮れる。


悪いとまではいかないが不満があるところ
EVFがついてない。
動画の自画撮りするなら、液晶のチルトがほしい。
コンデジほどは小さくない。
APS-Cにはさすがに負ける。

屋外で撮影するときにやっぱりEVFがほしくなりますね。
これは上位機種にすれば解決しますが、Nikon 1 V2はかっこいいんですけど
ちょっと存在感がありすぎる気もするので、J2感覚で気軽にとるならV1を買ってみるのが
いいかなっと思っています。
値段もこなれてきているので、試すにはお手ごろ感もあります。

動画メインで使うには液晶がフリップできないので少し不便なときがあります。
ただこれは、カメラのコンセプトが違うので動画、自画撮りしたい人は、
SonyのNEX-5を選択するのがいいと思います。
実は、私もほしい。

さすがにコンデジほど小さくないので、ポケットに忍ばしてというような使い方は無理かな。
こればっかりはコンデジ買いなさいってところでしょうね。
サイズと性能のバランスがいいのは、Canon Powershot S120かなぁ?
Sony DSC-RX100M2も捨てがたいです。センサー大きいですし。

画質面ですが、独自サイズの割によく映っていると思います。
比べたことはないのですが、比べるとやっぱり違いはあると思います。
センサーサイズにこだわるなら、SonyのEマウントシリーズを選ぶべきでしょうか?
EOS M2も出ましたが、AFを早くしたマイナーアップデートな感じで、
新しさはあまり感じません。
フルサイズのα7のほうがよっぽど魅力を感じます。高いけどね。

しばらくぶりの更新です。
どうでもいいことですが、年配の方は名古屋弁でやっとかめの更新といいますw

ところで、
よいカメラとレンズをそろえたものの、なかなか写真をアップできていません。
とくに一眼レフの方は、さっぱり撮影に行く機会が・・・

Nikon 1 J2で撮ったものは多少ありますが、アメブロだとせっかくの写真を圧縮しなければいけないので、掲載を躊躇。。。

Flickrにアップロードするのがいちばん容量や写真サイズに制限がなくてよい?
と思って、アカウントを作成しようとしたら、なぜかエラーで作成できませんでした。

他サービスアカウントの連携認証したからダメだったのか?

よくわからないので、またリベンジして、なんとかしてそのままの画質で閲覧できるようにしてみたいと思います。

はは、ついにやってしまいました。

TAMRON 大口径標準ズームレンズ SP AF17-50mm F2.8 XR DiII VC キヤノン用 APS-C専用 B005E
を注文してしまいました。

今回は、ポイントを利用するため、sofmapで購入しましたが、
値段的には、Amazonの方が多少お安かったかも?
ポイント考えると、大体どっちも同じくらいのお値段でした。

フィルター

Kenko カメラ用フィルター PRO1D プロテクター (W) 72mm レンズ保護用 252727
は、Amazonで購入。

どんな、写りになのか楽しみです。
できれば、このレンズ持って東京モーターショーに行きたいですね♪

※Amazonアソシエイトリンクを使用しています。
先日、お昼においしい焼きカレーを食べてきたので
新しいレンズを試写してきました。
縮小してしまったので、なんかいまいちですが、
オリジナルはなかなかの写りでした。




撮影条件

カメラ:Nikon 1 J2

レンズ:CXマウント 1 Nikkor 18.5mm f/1.8

露出条件:1/50, ISO400, Fナンバー 2.0



他にも、山間部で日が沈んで薄暗くなった写真も撮ったのですが、
なかなか明るく写り感動しました。
VRレンズではないので、手振れ補正がないことだけは注意が必要です。







医師免許国試対策といえばクエスチョンバンクと関連書籍です。
それ以外には、ネット講座やそのほかの出版社がありますが、
あんまりいろいろやる時間もないし、各社似たり寄ったりで
積極的におすすめする書籍はありませんでした。

しかし、その中で久しぶりに特徴ある書籍が出版されたので
紹介したいと思います。
それが、以下の2冊。


国試カンファランスあなむね 虎之巻 循環器・血液・呼吸器 内分泌/代謝・消化器


国試カンファランスあなむね 龍之巻 腎臓・神経・感染症・免疫 産婦人科・小児科

まず、なにが特徴的かというと
極めて臨床を意識した解説本というところ。
帯にもありますが、臨床の考え方を身に着けるために
国試の問題解説がされているという印象です。

特筆すべきは、選択肢が解説ページに書いてないことでしょう。
国試には解答を選ぶ選択肢がありますが、臨床の現場には選択肢は容易されていませんからね。(もちろん自分の頭のなかに選択肢を挙げて解決しなければならないのですが)
どのように考えていけばよいか、教授レベルの方々が丁寧に解説してくれています。

国試勉強と臨床をつなぐ良本な印象をうけました。
医学生がQBを買うのは半ば当たり前ですが、この本は追加して買う価値があります。