1995年、三つのルールに基づく5件の連続殺人事件が起こる。事件は解決することなく時効を迎えるが、ある日、曾根崎雅人(藤原竜也)と名乗る男が事件の内容をつづった手記「私が殺人犯です」を発表し……。

予想外の展開もあり、面白かったです。楽しめました。