こんばんゎ、ひろかです
今日も特別な事はなにもなく。
強いて言うなら、
職場の先輩に、
お菓子を買い与えてもらって![]()
「ダイエット中なんです」
なんてとても言えず、
スナック全部食べちゃった事くらいでしょうか…![]()
なので、
浮気される前の私と彼の関係について、
書きたいと思います。
浮気をされる前、
私は彼にあまり興味がありませんでした![]()
鬱という病気と戦う気もあまりなく…
毎日ただ薬を飲んで、
仕事もない、
何もない日々を、
ただただ過ごしているだけでした。
鬱という病気に、
少し甘えていたのかもしれません…。
同棲している彼に対する気持ちは、
彼氏というより同居人、
だった気がします。
たまにえっちを求められる同居人。
私の日々の日課は、
仕事にいく彼を送ることでした。
いってきますのキスを、
こっそりと、
いつも拭っていました。
それくらい、
愛情を感じていませんでした。
今振り返れば、
そんな冷めた私の態度が嫌で、
彼は浮気に走ったのかもしれません![]()
そんな私に変化があったのは、
浮気発覚の一月ほど前の事でした。
鬱から立ち直りつつあったのだと思います。
その頃には、
早く病気から立ち直って、
彼と色々なところをデートしたい、
もっと楽しく過ごしたい、
と思うようになっていました![]()
しかし彼はもう浮気の真っ最中…。
私の話には耳を傾けてくれなくなっていました。
その頃、
「私はKに依存しすぎてるかな?」
とよく質問していたのを覚えています。
そして…
浮気を見つけたのでした…。
振り返れば、
愛想をつかされて当然だったのかもしれません![]()
だからといって、
彼が浮気をしたことは…、
まだ私の中で許せないことです。
私にも落ち度があった。
それは認めます。
それでも、
浮気なんていう中途半端な事をせず、
私を捨ててから、
新しい恋愛をして欲しかった。
相手が人妻だったとしても、
本当に好きになったなら、
真っ直ぐ向かっていって欲しかった。
浮気がわかったとき、
私は、
今までの態度について彼に謝りました。
それが正しかったのか…、
今でもわかりません…。
浮気されるほど、
私の態度は酷いものだったのでしょうか…
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