義母の入院から10日が過ぎました。
5月8日
痛いといっても、車椅子での移動が出来るし・・・
便の方も、力まずに少しずつ出るようになった事もあり心配無い。
姉と主人は・・・悪い方ばかりに想像を膨らませているのがおかしい
姉は・・・このままギブス生活になってしまったら?
主人は・・障害者手続きをしなけりゃ!?
5月9日
今日はギブス(?)を体に合わせるとか・・・姉は早々に病院に行く
コルセットの事を言っているのだろうと思って聞いている私
姉には違うのではと・・・・(やっぱり言はなきゃよかったかな?)
圧迫骨折は1ヶ月もすると腫れや痛みが快軽する筈なので
ギブスで固定する必要無いと思う・・・コルセットなのではないですか?
反対に身動きできずに筋肉が痩せて、立て無くなると思いますよ。
5月10日
2人部屋(おしゃべりで消灯後も話しかけてくる合部屋人)から離れ
4人部屋に変わる。
5月11日
弟夫婦が見舞い。(私達は畑仕事の日)
5月12日 ギブスが出来上がるとか・・・今日も姉が早々に病院へ
しかし、小柄な母用に持ってきたのは・・・やはり!コルセットだったそうです。
そのコルセットも再度サイズ合わせとかで木曜に装着と変更。
・・コルセットを付ける頃には、痛みも治まるよ
(嫁は心の中で)・・・
5月13日 主人が病院に顔を見に行く、母は精神的にも落ち着き腰も良くなってきたとの事。
やっと主人も、便秘は自律神経から来ていることを、納得
(重なった要因(精神的に落ち込む)で胃腸の働きが悪くなった)
4月28日に眼科で、加齢ですから!(眼鏡を作っても・・・!)と告げられ
5月30日に危険だからと言われていた
スリッパにつまずいた・・・
夫(義父)がショウトステイから帰って来るので、わずらわしい、嫌だ~
要するに・・・・主人も子育てを知らない姉も、近視眼的な見方ばかりし、大袈裟過ぎ
私が軽く考えていて、親身に心配していないと一方的に激怒していたのだ・・・(泣)