1日10分スマホを触るだけ!わずか13日で北○景子や相○紗季のような超絶美女と出会って××××する方法 -5ページ目

1日10分スマホを触るだけ!わずか13日で北○景子や相○紗季のような超絶美女と出会って××××する方法

ネット上で出会うほぼ全ての女性に絶大な効果が見込めて、どんなにダサい男性でも今すぐ簡単に実践でき、好みの女性を意のままに操るネットナンパ術

どうも、ヒロっちです。


今回は、

『女の子と会話をする時に
 押さえておくべきたったひとつのポイント』

をお伝えします。



女の子と上手く話せない男性の多くは
このポイントを押さえられていません。


せっかく女の子と
会話をすることができても、


「コイツ、つまんねー」


「この人、全然面白くない・・」


「めんどくさいなー、もう話したくないや」


と思われてしまい、
メアドを聴いたり、デートに誘うどころか、
もう二度と話しかけることすら
できなくなってしまいます。



逆に


ここをしっかりと
押さえることができれば、


「この人会話うまいなあ~」

「この人の言うことってなんか信頼しちゃう」

「この人と話してると楽しいな~」

「この人モテそう・・・」


と思ってもらえて


「また今度話そーね!」


と女の子は笑顔であなたの帰りを
見送ってくれたり、



「あの~よかったら
 連絡先教えてもらえませんか?」


と女の子のほうから
あなたにアプローチを
してくるようになるんです。



このポイントは、
たとえ、あなたがルックスに
自信がなかったとしても一切関係なく、
女の子と距離を縮め、仲良くなれるので

ぜひ、今後の女の子との会話に
役立ててみてください。




では、



女の子との会話で
意識することとは何か、



それは、



『話を短くすること』



です。



「えっそんなことなの?」と思いましたか?


でもみんな意外と女の子に対して
長々と話しているんです。



会話をしていて、女の子の反応が
いまいち良くない原因は
あなたの話が長いことです。


話していて、
女の子がつまらなそうにしていたり、
いまいち話に食いついてこない原因は
このようにあなたの話が長い傾向があります。



僕もそうだったんですが、

女の子に「ボクこんなにすごいんだぞ!」と
アピールするために

自分のことばっかり話そうとして
ペラペラしゃべってしまったり、

女の子と会話をする中で
何か質問されたら嬉しくてつい勝手に喋っていました。




『女の子は何とも思っていないのに』です。



そう。


女の子は基本なにも思っていません!


女性は本当のところ
自分の話を100%聞いて欲しいんです。


だけど、それだとちょっと悪い気がするから
気を使って5%くらい質問を返したりするんですが、

それでも95%くらいは聞いて欲しいと思っているんです。


だからこそ、その5%分の話に全神経を集中させなければなりません。


話を短くすることで
女の子は自然とあなたの話に耳を傾け、
あなたに興味を持つようになります。




実は、これは科学的にも
実証されているんです。



ブランダイス大学の
ノラ・マーフィーという
心理学者はある実験をしました。


まず、

大学生たちの会話している様子を
ビデオに撮影し、

次に

判定者の人に
このビデオを見てもらい、
ビデオに登場する学生たちの
IQを予測してもらいました。


その結果、



各項目を
短く、わかりやすく
話すことのできた学生ほど


「IQが高そうだ」


と評価されました。


つまり、
要点をシンプルに
まとめることができる学生ほど
頭が良いと思われ

その主張も正当なものと
されたんです。


この実験結果は
学生に対して行われましたが
これは全ての人間に当てはまります。


もちろん、あなたが相手にする
女の子に対してもです。



なので、
あなたが女の子と話す時、
あなたが伝えたいことは
なるべく短く伝えましょう。



女の子との会話の基本は
女の子に「話させる」ことです。


あなたがたくさん話し、
会話をリードするのではなく、
あなたの会話は極力短めに、
相づちを打つ程度で構いません。


『質問されたら、答える』
程度でいいんです。


(このことを知った時、
 話すのが苦手な僕は
 ホッとしました。)



『女を落とすには聞き上手になれ』と
よく言われますが、

本当にコレなんですよね。



女の子は
『会話をすること』自体が好きであり、


基本的には
自分の話を聞いて欲しい生き物です。



女の子と上手く会話をするためには、
ダラダラと話さずに、短くパッと話しましょう。



話を短くして、素早く女の子に
ターンを渡せば女の子は常に話す立場にあり、


ちょっとした会話でもすごく満足してもらえますし、
女の子の満足した時間が、「あなたと過ごした時間」なわけですから




「結局、何が言いたいの?」とか


「自分の話ばかりして器の小さいオトコね」なんて

思われる心配は一切なくなります。




でも、話を短くすることばかりに気をとられていては
女の子と話すせっかくの貴重な時間を無駄にしてまうことになるので


ワークです。



1.日頃から話を短くして「相手に答えさせる」質問をする

相手が男でも友達でも、兄弟でも親でも大丈夫です


2.盛り上がった流れをメモ帳にまとめる

いくつか質問をしていると、不意に会話が盛り上がる瞬間があります。

そういう瞬間をノートにまとめて、感覚的に覚えるようになると
会話が盛り上がる流れを自然につかめるようになりますし、

なによりそういう楽しい瞬間を思い出すことで、テンションもあがります。




最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。